昼のシフトで一緒になった主婦が、ヘビーな相談をしてきた | エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

時刻(time):2022-04-26 19:00源泉(Origin):net 著者(author):admin
私はアルバイトを掛け持ちしている20代のフリーター(男)です。 早朝はコンビニでバイトをしています。 たまたま、昼のシフトで急に休みになったバイトがいて、都合もなかった
私はアルバイトを掛け持ちしている20代のフリーター(男)です。

早朝はコンビニでバイトをしています。

たまたま、昼のシフトで急に休みになったバイトがいて、都合もなかったので、そのまま昼も店にでました。

昼は主に主婦さんや店長が入ることが多く、その日は店長は夜のシフトで、主婦、二人と、私でした。



シフトが合わなかった為、今までは挨拶程度でしたが、

主婦の二人と話しができました。

一人は41歳のおとなしめの小柄な主婦、真美子(仮名)さん。

真美子さんは子供が二人、高校生と中学生がいて、

家計のたしにとバイトしていてるらしい。

二人は若い私と一緒なのが嬉しいらしく、やたら話しを聞きたがり、

自分の話しもしたがります。

正直、この時はウザイと思っていたのですが…昼のヘルプが終わり、

私と真美子さんはアップになりました。

休憩所兼事務所で真美子さんは

「うるさくてごめんなさいね…仕事しにくかったでしょう?」と

すまなそうにいいました。

私は内心そうおもいながらも、賑やかで楽しかったですよと答えて

帰ろうとすると、真美子さんが私にこのあと暇か聞きます。

確かにその日は夜バイトもなく、帰って寝ようと思っていただけなので

暇だと返答すると

「初対面でなんなんだけど…子供の事で相談があるんだけど…

聞いてくれないかしら」と言われ、

まあ断る理由もないので、某ファストフードで話しを聞く事にしました。

真美子さんは高校生の息子が実は引きこもりで、家庭内暴力をしている。

年齢が近い私なら何かわかるかもということでしたが…

どうもその息子のせいで、旦那と中学生の次男は

長男の為に家を出ていき、

真美子さん一人が長男と暮らしているらしい。

話しているうちに泣き出す真美子さん。

そんな重い話しを私にされても困るんだけどとは言えず…

またアドバイスもできずに黙っていると、

真美子さんは私に謝り、帰るといいだしました。

何だか真美子さんが気の毒になった私は

家まで送りますと申し出ました。

真美子さん宅の近くまで送ると

「ありがとう…あなたに話して少し楽になりました…」と

寂しそうに笑い、家に消えていきました。

その後二週間くらいでした。

真美子さんが急に休みということで、

私にヘルプが回ってきたのですが、

その日は夜からバイトなので断りました。

真美子さんが気になった私は翌日、夜バイトは休みにし、

シフトを確認すると真美子さんは休み。

バイトが終わり、入れ代わりに、

もう一人の主婦、章子さんと会いました。


さりげなく真美子さんの事を聞くと、
待ってましたとばかり喋る章子さん。

章子さんも引きこもりの長男の事は知っているらしく、

その事で真美子さんは大変でしばらく休むとの事。

心配になった私は真美子さん宅に行ってみました。

恐る恐るインターホンを鳴らすと、はい…と弱々しい真美子さんの声。

私であるとわかると、驚いた様子で出てきました。

真美子さんを見てビックリしました。

顔にアザが…ちらっと部屋を覗くと、モノが散乱しています。

私は章子さんに休んでいると聞いてきたと告げると、

泣きだした真美子さん。

その時、奥から怒鳴り声がし、

湯呑みが真美子さんの背中に当たりました。

ごめんなさいごめんなさいと謝り

「今は立て込んで…」と言いかけた時、

長男が真美子さんの髪を引っ張り、

どかすと、私に食ってかかってきました。

「誰だ、てめえ!ババアの男か?」

「シュン君、やめて…」と言いかける真美子を

うるせえと蹴る長男。私の中で何かが弾けました。

「このクソガキが!」高校生時代、

レスリングをしていたこともあり、多少腕っ節には自信がありました。

「ガキのくせになめんなよ?」私は長男を殴り飛ばし、

部屋に引きずり込むと、抵抗する長男をたたきのめしました。

唖然としていた真美子さん。

長男は力の差をみせつけらるて、怯えて泣き出しました。

私は目の前の馬鹿息子に柄にもなく説教を垂れました。

泣きながらも、不満そうに、お前には関係ないとほざく長男に

「てめえは関係ない人間に殴りかかったんだろ!

その時点で関係あるんだよ!」と、

私はレスリングの技で長男を締め上げました。

慌ててやめてと止めに入る真美子さん。

「ありがたいな?馬鹿息子、ヒドイ事したお前を庇ってくれてるんだ!

甘えてんじゃねえよ!一人じゃ何もできねえガキのくせに!」

泣きわめく長男は部屋に逃げ込み、鍵をしめてしまった。

私は真美子さんに謝ると、旦那やしかるべきところに

相談した方がいいとアドバイスして帰りました。

一週間ほどして、真美子さんがバイトに戻ってきていました。

馬鹿息子は相変わらず引きこもりだが、

暴力は振るわなくなったらしく、私にお礼がしたいと、

夜バイトがない日、真美子さんと食事をした。

少しアルコールが入って、気が大きくなっていたのか、

真美子さんは帰りたくないと言い出しました。

それの意味する事がわからないわけもなく…私達はホテルに…

華奢だと思っていた真美子さんは意外にもいい身体をしていました。

まだ身体の線は崩れていません。

真美子さんは恥ずかしいといいながら、

旦那とはもうしばらくご無沙汰で、浮気も初めてだそうです。

私も人妻は初めて。真美子さんは乱れまくりました。

人妻のエロさに私は興奮していまいました。

普段の大人しい真美子さんからは想像つかない乱れ方。
 
意外にも、真美子さんはフェラをしたことがないそうで、

男も旦那しか知らないとか。

私はフェラをレクチャーし、一発目は真美子さんの口に発射。

さらにフェラさせてムスコを復活させてから、

いよいよ…私は真美子さんを淫乱にさせるため焦らしました。

「旦那に謝った方がいいんじゃない?」

「シュンを私に押し付けてでていったあんな人に謝るもんですか!」

イヤラシイ台詞を散々言わせて、私は真美子さんを貫きました。

乱れまくる真美子さん。

凄い凄いを連発、ぷるんぷるん揺れる胸や喘ぎ声がなかなかエロい。

私達はなんと四回もやってしまいました。

我ながらビックリです。

その後、私は真美子さんとやりまくりました。

そして真美子さんは思い切った行動に出たんです。

旦那と離婚し、馬鹿息子を捨てて

私の所に転がり込んできました・・・。

今は結婚こそしていませんが、

同棲し真美子さんとやりまくりの日々。両親に何て説明しようか…














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