優美子のカマレズ日記10

時刻(time):2022-06-09 00:48源泉(Origin):net 著者(author):admin
この話は続きです。はじめから読まれる方は「優美子のカマレズ日記 」へ 火曜日‥ なぜか玲奈は張り切っちゃって昨夜から泊まり込み‥ 一緒にいれば自然とエッチしちゃうのは計

この話は続きです。はじめから読まれる方は「優美子のカマレズ日記」へ

火曜日‥

なぜか玲奈は張り切っちゃって昨夜から泊まり込み‥

一緒にいれば自然とエッチしちゃうのは計算の上だったりして‥

「9時頃には‥行っても良い?」

「早いのね。構わないよ。私も圭子と早く会えたら嬉しいし‥」

「うん。楽しみ‥」

「またエッチしちゃう?」

「優美子のバカ‥」

月曜日にもらった圭子からの電話はすっかり恋する女‥

旦那にバレてゴタゴタは嫌だよ~とか勝手な事を思うのでした。

「私の事話した?」

「言ってない。」

「じゃ驚いちゃうね。」

「かもね。普通の主婦さんの感覚ではね。」

朝ご飯にトーストを食べて念入りにお化粧して‥

小柄で肌が綺麗で身体に丸みがあって‥
の玲奈は見慣れてるけど純女と見分けがつかない位‥

「なに?お姉さま‥」

「ううん。玲奈,可愛いなって思って。」

「そんな事ないですよ。私から見たらお姉さまは凄いエッチでちょっと冷たそうに見えて‥」

「そうかな‥」

「そうですよ。なんか冷たい感じが‥また良いんですよね‥」

待っている間,一緒にテレビを見ながらお話ししてお触りしていると,駅に着いた圭子からの電話が鳴ったのでした。

「うん。待ってるよ。ごめん‥お店の子が急に来ちゃって今いるの。」

「え‥今日は止めた方が良い‥?」
なんとも寂しそうな声‥

「ううん。来て。すぐ帰らせるから。私も圭子に会いたいから。」

「うん‥じゃ行くね。女の子?」

「私と同じ女装子よ。」

「って話してる間に着いちゃった‥」

「うん。早く来て。」

玄関のドアを開けて廊下で待っているとエレベーターが上がってきた。

う~ん‥やっぱり棄てがたい‥薄いアイボリーの厚手のスーツに少し濃いめの色のパンスト,茶色い短めのブーツが凄いセンスが良くて,上品な奥さまの雰囲気がばっちり‥

「寒かったでしょ?入って。」

玄関に入れるとすかさず,抱きしめてチュウしながら熟々した軟らかいお尻をサワサワしたのでした。

脱がなきゃ良い女‥(笑)

「お友達は?」

「ごめんね。せっかくなのに‥」

圭子を玲奈の待ってるリビングに案内して‥

歩く度にプニュプニュ揺れるお尻が美味しそう‥

「おはようございます。玲奈です。すみません‥お邪魔虫して‥」

元気良く玲奈が挨拶をすると

「いえ‥」

人目を憚る人妻さんらしく下を向く圭子‥

なんか楽しくなりそう‥

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