友人の妹と 5

時刻(time):2022-06-09 00:49源泉(Origin):net 著者(author):admin
この話は続きです。はじめから読まれる方は「友人の妹と 」へ うつぶせになって寝ている弘美ちゃんを仰向けに寝かせ、ここぞとばかりにシャツのボタンを外した。乳房は4ヶ月

この話は続きです。はじめから読まれる方は「友人の妹と」へ

うつぶせになって寝ている弘美ちゃんを仰向けに寝かせ、ここぞとばかりにシャツのボタンを外した。乳房は4ヶ月前より全体に膨らみをおびて乳輪がさらに突起していた。

乳輪の中心にある乳首は乳輪と一体化している感じで、成人女性のように乳首が突起していない。
私は両手で乳房の膨らみを感じとるように触りながら乳房の先端に吸い付いた。すると乳首が硬く突起しきたのだった。左側の乳房も同じように吸い付いた。
両方の乳首が突起し私の唾液で輝いていた。

スカートをまくりあげると、白地に薄い水色をした花柄模様のパンツがあらわれた。パンツの上から割れ目に沿って指先を這わせてみた。

『これが弘美ちゃんのお○んこだ。お○んこを見たい。』

という願望があってもパンツを脱がす勇気がなくて、両手てパンツを掴むが下げれなかった。

勇気をつける為というか、勢いづける為にコーラにウィスキーを混ぜて飲み干した。以前にもコーラにウィスキーを混ぜて飲んだ事があったのでどれくらい混ぜれば程よく酔うかわかっていた。コップにウィスキーを注いでいると、弘美ちゃんが目を覚ましたのだった。

『浩二くん。何か頭がぼ~とするんだぁ。体が熱いし。喉が渇いたからコーラもらうね。私がウィスキーを入れたコップにコーラを入れて飲んでしまったのだった。
弘美ちゃんは、シャツのボタンが全部外れているのに全く動じていなかった。

『頭がぼ~として体が浮いている感じ。』

私はそんな弘美ちゃんを見て今なら大丈夫だと思った。

でも勢いづける為に、コーラにウィスキーを混ぜて飲んだのだった。

そして、弘美ちゃんを抱き寄せた。

『弘美ちゃん可愛いよ。』

キスをかわし、シャツを脱がせて上半身を裸にした。そして乳房に吸い付き舐めまわした。

『うぅ~あぁ』

弘美ちゃんは小さな声を出したのだった。

『弘美ちゃん。気持ちいい?』

『何か変な気分。あぁうぅ~』

乳房を舐めていると私にも酔いがまわってきたのがわかった。私も頭がぼ~としてきていた。

つづく「友人の妹と6」へ

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