エロい妻7

時刻(time):2022-08-29 14:03源泉(Origin):net 著者(author):admin
この話はつづきです。はじめから読まれる方は「エロい妻 」へ 私は麗子さんの唇を、舌を貪るように吸った。両の掌はスリップの上から豊満な乳房を揉むようにして、指先で固く

この話はつづきです。はじめから読まれる方は「エロい妻」へ

私は麗子さんの唇を、舌を貪るように吸った。両の掌はスリップの上から豊満な乳房を揉むようにして、指先で固くなった乳首を弾いた。
「ああっ…」
麗子さんは私の指先の動きに合わせるように敏感に反応した。肩紐を腕から抜いて乳房を露わにして乳首を口に含み舌で転がした。麗子さんはどうやら乳首が感じるようで時に、身体を跳ねるようにさせた。

首や乳首や乳房に舌を這わせながら片手をスリップの裾から太ももを撫で、股間に辿り着いた。麗子さんのソコは布の上から分かるほどじっとりと湿っていた。
パンティの上から濡れているソコを指先が往復した。私の指先に感じるソコはじっとりと湿り、滑りを帯びていた。
パンティの脇から指を差し込むと、その中は洪水のように体液が溢れていた。
私はスリップを腹まで捲り上げ、麗子さんのパンティを露わにした。
麗子さんは殆どがレースであしらわれたパンティを身につけていて、アソコだけが厚い布で覆われていたがその部分にも染みを作っていた。
「麗子さん、凄く濡れてますよ」
私は指を潤い溢れる肉穴に指を突き立て、挿入した。第二関節から先を動かすようにして掻き回すとクチュクチュという音と共に麗子さんの吐息と喘ぐ声が私の耳をくすぐった。
「ああ…ああ…」
指先で麗子さんをコントロールしているような錯覚に陥る。
私はたまらず麗子さんのの淫らなパンティの端を掴み、脚から引き抜いた。
多少の色素沈着が却って卑猥さを引き立てた。
私はその肉唇から肉穴にかけて舌を這わし、陰核を舌で弾くようにした。
「ダメ…感じちゃう…」
と、言いながら身をくねらせた。

指を抜き差ししながら陰核を舌先でいじめてみた。麗子さんは色っぽい喘ぎ声をあげなから身悶えした。
私がしばらくの間、指と舌でいじめると
「ねえ、私にも…させて」
と言われ私達は身体を入れ替えてお互いの性器に貪りつくようにシックスナインを始めた。
目の前にある人妻の柔肉に舌を這わせ、陰核に吸い付く。人妻は喘ぎながら私の身体の上でペニスを舐めたりしゃぶったりした。
「もう…欲しいわ」
麗子さんから挿入を催促され、一旦身体を離し用意していたコンドームを手に取り包みを破って固くなったペニスに装着した。
麗子さんの腰に巻き付いていたスリップを脱がせて仰向けにし、脚を開かせ私は身体をそこに入れた。
「麗子さん、素敵ですよ…」
覆い被さってキスをした。
行き場を求めるようにコンドームに包まれたペニスは脈を打つ。そのペニスで陰核を擦り焦らす。
「いやん…早く入れて…」
私は潤い滴る肉穴にペニスをあてがい、そのまま腰を突き出した。
潤滑油が豊富な肉穴をペニスが柔肉を掻き分けて突き進んだ。
「はあん」
ペニスが挿入されると麗子さんは大きく息を吐いた。
「ああ…麗子さんの中…気持ちいい」
陰毛と陰毛が絡み合う程奥まで挿入してから味わうようにピストンを始めた。
奥を突く度に発せられる麗子さんの艶声、結合部から漏れるクチャクチャと卑猥な水音が部屋の中に奏でる。
ペニスを薄いピンク色のコンドームに麗子さんの体液が白く濁り付着していた。
”こんなに素敵な人とセックスが出来るなんて”
麗子さんの色っぽい口を奪って唾液を流し込むように舌を絡めた。
私のペニスはいつイッてもおかしくないぐらいになっていた。
「ねえ、時間はいっぱいあるから…いつイッてもいいのよ…」
私の心の中を見透かしたように麗子さんが言った。
正常位で繋がりながらきつく抱き合い、麗子さんが耳元で囁いてくる。
「剛さんの…素敵だわ…」
「おちんちんでいっぱい感じてるわ…」
「いっぱい気持ちよくなって…」
「いっぱい、私の中で出して…」
数々の言葉が私を更に興奮させた。

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