□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻2
時刻(time):2026-01-07 09:35源泉(Origin):net 著者(author):admin
昨日ネットで買ったイボ付きのディルドが、もう届いていた。会社から戻ると、里香がソワソワした顔で、 「届いてるよ。早いね、もう届いてる」 と言ってきた。大人のオモチャ
昨日ネットで買ったイボ付きのディルドが、もう届いていた。会社から戻ると、里香がソワソワした顔で、
「届いてるよ。早いね、もう届いてる」
と言ってきた。大人のオモチャでも、倉庫に在庫があるんだなと思いながら、さっそく開けてみようと伝えた。段ボールのパッケージを開けて中身を取り出す。それは、イメージしているようなバイブではなく、男性器の形を模倣したようなデザインの商品だった。電動で動く部分はなく、シンプルな造りになっている。
大きさは、それほど大きくはない。俺のものと、さほど違わないと思う。ただ、イボイボがついているのが違う。亀頭の下辺りに、ランダムに並ぶイボイボ……どう見ても違和感がある見た目だ。
「すごいね……こんな感じなんだね」
里香は、そう言ってディルドを手に取った。それだけで、ドキッとしてしまった。里香が、大人のオモチャを手に持っている。小柄で幼い印象の彼女が、卑猥な性具を手に持っているだけでドキドキしてしまう。
「固いかも……章吾さんのより、固いかも」
イボイボを指で触りながら言う彼女。好奇心と不安が入り混じったような顔だ。そして、今度は握った。
「でも、ちょっと細いかも。章吾さんの方が、太かった気がする」
そんなことを言う里香の顔は、どう見ても興奮気味だ。あの時、話の流れとは言え章吾のペニスを触ってしまっている。正直、後悔している。嫉妬というか、独占欲みたいなものが刺激されてしまっている状態だ。
俺は、使うのやめる? と聞いてみた。里香が不安そうで、心配だったからだ。
「……使ってみる。せっかく買ったし、菜々子さんの話だと、すごいみたいだから」
里香は、モジモジと恥ずかしそうだ。俺は、じゃあ始めようかと言って彼女を抱きしめてキスをした。里香は、すぐに舌を絡ませてくる。やっぱり、この前みたいに興奮しているようなキスだ。里香がこんなに積極的にキスをしてくることに、やっぱり驚きはある。でも、嬉しい気持ちと興奮する気持ちが膨らむ。
キスをしながら、彼女の服を脱がせていく。すぐに全裸にすると、相変わらず幼い体型があらわになる。胸は小ぶりで、ヘアもほとんどないくらいに薄い。童顔な事と相まって、いけないことをしているような錯覚に陥ってしまう。
彼女をベッドに寝かせると、少し開いた脚から内股が見える。膣は蜜で濡れていて、いまにも溢れそうな程だ。こんなに濡れている彼女を、見た記憶がないくらいだ。
「恥ずかしい……ドキドキしてるから……」
俺の視線に気がつき、脚を内股気味にして隠す彼女。恥ずかしがっていながらも、その顔はあきらかに興奮している。こんなに濡れてしまうことなんて、初めて見る。どちらかというと、感じにくい身体だと思う。不感症とまでは行かないと思うが、敏感な身体ではない。そんな彼女が、こんなにも秘部を濡らしている状況は信じられないくらいだ。
俺は、ディルドにローションを塗ろうと思っていた。でも、この状況なら必要ないと思い、そのまま膣口に押しつけていく。軽くクチョっと湿った音が響き、里香の顔がさらに赤くなる。でも、恥じらいながらもスッと脚を拡げた。この仕草に、強すぎる興奮を感じる。
ロリ可愛い里香……そんなりかの膣口に、異形のディルドが押し当てられている。ギャップが凄い。もう、このまま俺が抱いた方が良いのではないか? こんなに興奮してくれているなら、ディルドなんて必要ないのではないか? そんなことを思ってしまう。
「どうしたの?」
なかなか挿入しない俺に、不安そうな顔を見せる彼女。でも、どこか焦れているような雰囲気もしてくる。俺は、ゆっくりディルドを押し込んでいく。それほど大きいと思わなかったディルドでも、こうやって小柄な里香の膣に押しつけると、結構大きいことに気がつく。俺のものと大差ないと思っていたが、少し大きいかもしれない。
「うぅっ、固いね。すごく固い」
里香は、驚いたような顔を見せる。まだ、亀頭部分が半分程度入っただけだ。思わず、痛い? と聞いてしまった。
「平気。痛くない」
里香は、すぐに答えた。好奇心に輝く瞳、でも、やっぱり少しだけ不安そうだ。俺は、慎重にディルドを挿入していく。カリ首部分が少し引っかかる感じがある。でも、そこまでのサイズではないのであっさりと入っていく。
「うぅあぁ、固いよ、やっぱり固い」
里香は、思わず声が漏れる。でも、それは痛みからではなく、快感から出ているような声だ。そして、さらに押し込んでいくと、イボイボの部分が入っていく。カリ首の部分よりは張り出していないが、沢山のイボイボがグルッと竿を一周している。なんとなく、ヤクザの真珠はひとつやふたつというイメージだ。こんなに沢山のイボイボではないと思う。
そして、イボイボの部分が全て膣中に消えた。でも、意外にリアクションがない。不思議に思って里香に聞くと、
「う、うん。あんまりわからないかも……それより、拡がってるところが気持ちいいよ。すごくこすれてる。本物よりもカチカチだから、こすれる感じが全然違う」
と、答えた。正直、拍子抜けしてしまった。菜々子さんの話を聞いていたので、かなり期待していた。里香が激しく乱れる姿が見られる……そんな期待で、ドキドキしていたくらいだ。それでも、カリ首の部分が気持ちいいと言っているので、動かして良いかと聞いた。
「うん。ゆっくり動かしてみて」
恥ずかしそうに答える彼女。拍子抜けな感じはあったにせよ、里香のあそこに大人のオモチャが入っている光景は、想像以上に卑猥で興奮する。少し緊張しながら、ゆっくりと抜いていく。
「うぅっ! こ、こんなに」
すると、里香が軽くのけ反るように反応した。想像以上に、大きなリアクションだ。そんなにカリ首が気持ちいいのかな? と思いながら、さらに引き抜いていく。
「うぅっ、あっ、ゆっくり、ヒィ、うぅ」
里香は、さらにのけ反る。顎が上がり、背中がアーチを描くように反っている。そして、抜けそうなところまで引いて、押し込んでいく。
「こすれる、うぅっ、これすごいかも」
里香は、目が大きくなっている。驚いたような顔だ。でも、引き抜く時よりもリアクションが弱い。そして、根元まで入れて引き抜く。すると、やっぱり身体がのけ反る。
「うぅっ、あぁ、こすれてる、イボイボが当たるの」
里香は、思っていたのとは違うことを言う。てっきり、カリ首の部分が気持ちいいのだと思っていた。そのまま、抜き差しを続ける。ゆっくりしたペースで、ピストン運動を始める。里香は、あっさりとあえぎ始めた。
「あっ、アンッ、うぅっ、すごいよ、気持ちいいの。ゴリゴリこすれてるのっ」
里香は、気持ちよさそうにあえぐ。この時点で、俺とのセックスの時よりも気持ちよさそうにあえいでいる。そのまま抜き差しを続ける。徐々に動きを早くしても、痛がる気配はない。むしろ、より快感が増しているみたいだ。
「ダメぇ、気持ちよすぎるの。止めて、一回止めてっ」
里香は、快感に恐怖が混じっている。気持ちよすぎて怖いなんて事があるのだろうか? 俺は、言われるままに動きを止めた。そんなに気持ちいいの? と聞くと、
「うん。すごいよ。菜々子さんの言ってたの、わかった。最初は、イボイボのことなんとも思わなかったの。入ってるのかよくわからなかった。でも、動かすとすごいの。気持ちいいところに、何回もイボイボが当たってこするの。気持ちよすぎて、無理ってなった」
里香は、うわずった声で言う。上気したその顔は、いつもとは違って発情でもしているみたいだ。もっと動かそうかと聞くと、
「……自分で動かしてもいい? なんか、怖かったの。祐馬が動かすと、気持ちよすぎて怖かった」
と、顔を真っ赤にして言う。俺は、わかったと言ってディルドから手を離した。膣に突き刺さったままのディルド……里香は、おずおずと根元の方を握る。
「うぅぅっ、あぁ、すごい……すごいの」
里香は、引き抜きながらうめくように声を漏らす。そして、自分のペースで抜き差しを始めた。入れる時は早く、抜く時は慎重に抜いている。そして、あえぎ声は抑えているようだ。
「んっ、うぅっ、んぅ~っ」
自分で動かしているので、快感の予想がつくのだろうか? 声がちゃんと抑えられている。俺が動かしている時は、声が出っぱなしだった。声が抑えられているので、それほど気持ちよくないのかな? と思ってしまうが、よく見ると足の指がギュッと内側に曲げられている。目一杯力が入っているようで、強い快感を感じているのが伝わってくる。
「んっ、あっ、うぅっ、気持ちいいの。すごくこすれてる、あぁ、ダメぇ、イキそう」
里香は、うめくように言う。そして、ディルドの動きはかなり早くなってきている。まさか、里香のオナニーを見ることになるとは思っていなかった。里香がオナニーをするのかなんて、考えたこともなかった。幼いような見た目から、なんとなくしないのだろうなと思っていた。
里香は、必死の顔になっている。快感が強いのか、時折歯を食いしばるような顔にもなる。抜き差しする度に、クチョクチョと湿った音も響き、淫靡な雰囲気がさらに増していく。
「イ、イクっ、うぅっ」
里香は、短くうめいた。腰のあたりがブルブルッと震え、足の指は逆に拡がっている。そして、動きが止まった。
「恥ずかしい……ゴメンね、こんな姿見せちゃって」
里香は、我に返ったように言う。まだディルドは刺さったままで、よく見ると泡だったようにドロドロになっている。そんなに気持ちよかったのかと聞くと、
「気持ちよかったよ。菜々子さんの言ってたとおりだった」
と、答えた。俺は、思わず章吾のを試したいかと聞いた。
「え? そ、それは……興味は湧いちゃったけど……無理だよ」

------分隔线----------------------------