□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻5
時刻(time):2026-02-17 21:18源泉(Origin):net 著者(author):admin
里香は、院長にしがみつくようになっている。中に出して欲しいと叫んだ里香……俺は、ズボン越しにオナニーを続けてしまう。すると、院長が動きを止め、一気に里香の中から異
里香は、院長にしがみつくようになっている。中に出して欲しいと叫んだ里香……俺は、ズボン越しにオナニーを続けてしまう。すると、院長が動きを止め、一気に里香の中から異形の巨根を引き抜いた。里香は、歯を食いしばるような顔になりながら身体をガクガクッと震わせている。深いオルガズムを感じているようだ。
「ど、どうして抜いちゃうんですか?」
不満そうな里香。
「もう、私が限界になったので。射精しちゃいそうになったからです」
院長は、淡々と説明をする。いきり立った巨根は、いまにも暴発しそうに見える。
「イッて下さい。中に……出して欲しいです」
里香は、トロンとしたような顔で言う。こんなに媚びた態度を取る里香を、見た記憶がない。
「いや、それだと私が楽しんでるみたいになりますから。お試しとしては、もう十分ではないですか? 何が気持ちいいか、よくわかったと思いますが」
院長は、冷静に話をする。射精しそうな状況でセックスをやめたのに、よくそんなに冷静に話が出来るなと思ってしまう。俺は、まだ股間をまさぐってしまっているし、興奮しきっている。里香が他の男性とセックスする姿を見て、信じられないくらいに興奮してしまった。
「……まだわからないです。もう少し、お試しして欲しいです」
里香は、顔を赤くしながら言う。
「そうですか。わかりました。では、上になってみてください。自分でコントロールした方が、何が気持ちいいのか分かり易いかもしれないです」
院長は、あくまで冷静だ。里香とのセックスに、興奮していないのだろうか? 夫の俺が言うことでもないかもしれないが、里香は魅力的な女性だと思う。菜々子さんみたいに肉感的な身体をしているわけではないが、ロリ可愛らしさは相当な物だと思う。
院長が仰向けで寝転がる。改造された男性器は、異様な迫力だ。長さも長いし、カリ首の張り出し方もエグい。そして、イボイボとリングが恐ろしいほどに迫力がある。手術でここまで変えることが出来る……里香の激しい感じ方を見せられて、かなりその気になってしまった。
「失礼します」
里香は、うわずった声で言いながら彼にまたがる。お試しのはずが、積極的にセックスを楽しんでいるように見えてしまう。ゆっくりと腰を下ろしていく里香。お試しとはいえ、コンドームなしのペニスが入っていく……それを見ながらオナニーを続ける俺は、章吾と同じで寝取られ性癖になってしまったのだと思う。
「うぅっ、あぁ、太い……拡がってます」
里香は、どんどん腰を下ろしていく。さっきのセックスで慣れたのか、躊躇なく一気に奥まで入れてしまった。
「気持ちいいです。奥に当たると、頭真っ白になります」
里香は、そう言って腰を動かし始めた。上下にゆっくりと動かしながら、気持ち良さそうな声を漏らす。俺の位置から、結合部がはっきりと見えている。イボイボやリングが出入りする度に、里香はうめくような声を上げたり、身体をブルッと震わせる。
「気持ちいいです。リングがゴリゴリこすれてます。カリ首もわかります。どっちも気持ちよくて、すぐイキそうです」
里香は、泣いているような顔になっている。まさか、里香が上になって腰を動かすことになるとは思っていなかった。お試しで、短い時間で終わるかと思っていた。里香は、動きを加速していく。ヌチャヌチャという湿った音が響き、院長の巨根に白い粘液みたいなものが絡みつく。
「イクっ、イクっ、イクぅっ」
里香は、とろけきった顔でオルガズムに達する。それでも腰の動きを止めることなく、快感に没頭している。勃起しきった乳首とクリトリス、見るからに固そうだ。全身発情状態の里香……こんなにも必死になっている姿を見せられて、敗北感のようなものも感じてしまう。
「里香さんは、奥が感じるんですね。やっぱり、長茎術をした方が良いと思いますよ」
院長は、この状況でも興奮しているようには見えない。沢山の女性にお試しをしているせいで、感覚が麻痺しているのだろうか? でも、射精しそうになっていることから、快感は感じているはずだ。
「したいです。この気持ちよさ知ったら、戻れないです」
里香は、うわずった声で言いながら腰を動かし続けている。もう、自分の意思とは関係なく、勝手に腰が動いてしまっているようだ。
「その他は、何をしたいですか?」
カウンセリングみたいに話を続ける院長。この状況で、よく冷静に話を出来るなと思ってしまう。
「リング! リングは絶対にして欲しいです。カリ首のは、モニタになったら他の女の人としないといけないんですよね?」
「そうですね。モニタじゃないと、かなり高額になってしまいます」
「高額って、どれくらいですか?」
「500万です」
「ご、500万ですか」
びっくりする里香。もう、俺の意思は関係なく、手術をする方向で話を進めている。俺は、正直怖いと思っている。かなり不安がある。
「はい。モニタなら、15万で出来ます」
あまりに極端な価格差だ。里香は、驚きすぎたのか、腰の動きが止まってしまった。俺も、思わずオナニーの手を止めた。
「他の女の人とするのって、どれくらいの頻度なんですか?」
「月に一回あるかどうかくらいですよ」
「……それくらいなんですね」
「ご主人が他の女性とお試しするのは、抵抗がありますか?」
「はい。凄くあります」
「そうですか。では、よく考えてください。あとで、料金表をお渡しします」
二人の会話は終わった。里香は、急に身体を離した。
「ごめんなさい。私が色々しゃべっちゃったから、柔らかくなっちゃって……」
里香は、慌てて言いながら彼のペニスを握る。そして、すぐにしごき始めた。院長のペニスは、確かに柔らかくなってきているようで、全体にサイズダウンしているように見える。
「あっ、乳首触ってください。その方が固くなります。と言うか、まだ続けますか? もう、充分わかったのではないですか?」
院長は、やっぱり冷静にそんなことを言う。射精もしていないのに、このまま終了出来るのだろうか? 普通は、セックスを始めたら、射精しないと収まりがつかないと思う。
「まだ、先生出してないですよね?」
「私のことは気にしなくて良いですよ」
「でも……申し訳ないですし……もう少し試してみたいです」
里香は、モジモジしながらそんなことを言う。こんなに短時間で、すっかりハマってしまったのだろうか?
「わかりました。どんな体位で試したいですか?」
「そ、その……寝バックでして欲しいです」
「良いですね。その体位だと、リングとカリ首の効果がよりわかると思いますよ」
「お願いします……」
里香は、そう言ってうつ伏せで寝転がった。その状態で、お尻だけを少し持ち上げている。あまりにも卑猥な姿だ。可愛いお尻……でも、少し持ち上げていることで膣口は丸見えだ。ドロドロに濡れている上に、所々白い粘液状のものまで付着している。
「失礼します」
院長は、およそセックス中とは思えない言葉をかけながら里香の後ろに回り込む。そして、その長い異形の巨根を押しつけていく。
「ヒィッ、うぅっ、あぁ……こ、これすごいです」
里香は、爪先がギュッと内側に曲げられている。院長は、そのまま腰を押し込んでいく。
「イ、イクっ、うぅっ」
院長が奥まで腰を押し込むと、それだけでイッてしまった。里香は、信じられないくらいにとろけた顔を見せている。院長は腰を動かし始めた。
「うぅああっ、ダ、ダメぇ、イッてます、イッてるのぉ」
里香は、快感が強すぎるというリアクションだ。でも、院長はかまわずに腰を動かす。動きこそゆっくりでも、ストロークが長い。本当に、以前はそれほど男性器が長くなかったのだろうか? こんなにも引っ張り出せるものだろうか? いまの院長のそれは、どう見ても巨根だ。これが、作ることが出来る? 俺も、手術をした方が良い気持ちが強くなってきた。
「あっ、あっ、あぁ~っ、イク、イッてるのにイクっ、イクぅっ」
里香が、イキっぱなしの状態になってしまっている。俺は、初めて見るその姿に興奮しきった状態でオナニーを続ける。もう、ズボンの上からの刺激ではもどかしすぎて、ファスナーから出して直接しごき始めた。こうやって実際に見て比べると、圧倒的に違う。長さもカリ首の形も違いすぎる……。
「イヤッ、イヤぁっ、漏れる、漏れてるっ」
里香は、悲鳴を上げる。ベッドからは、漏れ出た里香のお漏らしが床に落ちている。ベッドの下は水たまりになってしまっていて、臭いも立ちこめている。院長は、里香の凄惨な姿にもペースを変えない。一定のリズムで抽挿を続け、里香をさらに追い込んでいく。
「祐馬、凄いのっ、このおチンポ凄すぎるのっ!」
里香は、泣き顔で俺を見つめてくる。こんなにも感じさせられるとは、思っていなかった。章吾と菜々子さんのセックスも激しかったが、あれをあっさりと越えているように見える。里香が、いままで経験したことのない快感をすり込まれてしまっている……もう、その快感を知ってしまったら、後戻りなんて出来ないのではないか? 不安な気持ちが膨らむ。
里香は、脚がピンと伸びている。足の指はさっきとは違い、拡がった形だ。あまりにも快感が強いのだろうか? 里香は、お漏らしを続けている。潮吹きとお漏らしが交互に来ているような状態だ。
「もう無理ですっ、死んじゃうっ、イキすぎて死ぬっ!」
里香は、必死の顔だ。快感を感じていると言うよりは、断末魔の悲鳴を上げているような姿に見える。
「固くなった。先生のおチンポ、カチカチになった。イッて下さいっ、このまま欲しいっ! 中に欲しいっ!」
里香は、とんでもないことを叫ぶ。俺が見ているのに、他の男に中出しをせがんでいる。でも、俺もそんな里香を見ながらオナニーを続けている。もう、射精を堪えながらしごいているようなフェーズだ。
「ご主人、良いですか?」
突然院長に声をかけられ、ドキッとしてしまった。でも、すぐにうなずいた。何度もうなずいてしまった。すると、院長は腰の動きを早くした。
「うぅううぅ~~~っ!」
里香は、あえぎ声をあげることも出来ずにうめいている。歯を食いしばっているような顔だ。ベッドがきしみ、院長のスパートが続く。すると、里香がスイッチが切れたように動かなくなった。

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