■七菜とおっさんと見てるだけの俺8

時刻(time):2026-04-30 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
俺は、射精してもまるで興奮が収まっていない。異常なほどの興奮に包まれたまま、対面座位でセックスを続ける二人を見つめている。七菜の方が積極的にキスをしているし、腰を

俺は、射精してもまるで興奮が収まっていない。異常なほどの興奮に包まれたまま、対面座位でセックスを続ける二人を見つめている。七菜の方が積極的にキスをしているし、腰を振っているのも七菜の方だ。
「七菜ちゃん、今日はいつもより積極的だね。本当に、と結婚してくれるの?」
 おっさんは、心から嬉しそうだ。これまでも、さんざんおっさんとのセックスを見せられてきたが、今日の七菜はいつもよりも感情がこもってしまっているように見える。
「するよ。おじさんのお嫁さんになるの。赤ちゃんも産む。このおチンポで、妊娠させてください」
 七菜は、感情を込めて言う。その顔は、本当に幸せそうに見えてしまうし、感情がこもりすぎているようだ。
「やっとその気持ちになったんだね。嬉しいよ。結婚式は、ハワイでしようね。行きたがってたアウラニに行こう!」
 おっさんがそんなことを言う。アウラニ? 地名だろうか?
「嬉しい! ずっと行きたかったの」
 七菜は、心から嬉しそうに言う。
「大好きなキャラクターに囲まれて、結婚しようね」
 おっさんは、無邪気な顔になっている。若すぎる七菜と一緒にいることで、気持ちが若返っているのだろうか? 俺は、七菜の気持ちがわからなくなってしまっている。本気で言っているのだろうか?
「悠人も連れて行ってくれる?」
 七菜が、おっさんにそんな質問をする。ますます七菜の心の中が見えなくなる。
「もちろん。ちゃんと祝ってもらわないとね。形だけとはいえ、彼は七菜ちゃんの夫になる男だからね」
 おっさんも、まるで意味がわからないことを言っている。
「フフ、形だけじゃないよ。心は悠人の物だもん。おじさんは、七菜の身体だけで我慢して」
「まぁ、今はそれで良いよ。心もボクの物にするからね! まずは、妊娠させるから!」
 おっさんは、ノリノリで言う。どう見ても、本気で言っているとしか思えない。でも、七菜もその言葉に楽しそうに微笑んでいる。
「好きだよ。七菜ちゃん、愛してる」
 おっさんは、強い執着心を見せている。60歳くらいのおっさんが、遙か年下の七菜に夢中になってしまっている。みっともないとしか言えないが、無邪気に楽しそうな顔を見ていると、嫌悪感がなくなるような感覚もある。
「私も愛してるよ。今は、おじさんのことで頭の中もいっぱいだよ」
 そう言って、おっさんにキスをした。舌を絡ませ、夢中でキスをする七菜……。幸せそうで、気持ち良さそうだ。見ているのが辛くなってしまう。七菜のうごめく腰、おっさんに回された腕、あまりにも生々しくて見ていられない。それでも俺は、射精しそうなほどいきり立ってしまっている……。
「悠人、もっと近くに来て。もっと見て。もっと嫉妬して」
 七菜は、声がうわずる。俺の存在が、七菜にとってはスパイスになっている。そして、そのままセックスが続く。七菜は、おっさんの乳首も舐めている。心を込めて奉仕をしながら、
「おチンポ固くなった。フフ、気持ちいい? 七菜に舐められると、カッチカチになる?」
 七菜は、おっさんの反応を楽しんでいる。七菜が丁寧に奉仕をすることで、より勃起は強くなるみたいだ。七菜ははしたなく腰を動かしながら、おっさんの乳首を責め続ける。時折甘噛みをしたり、吸ったりしながら奉仕している。
「あぁ、七菜ちゃん。気持ちいいよ。七菜ちゃんも、もっと気持ちよくなってごらん」
 おっさんは、そう言って七菜の乳首やクリトリスを太い指でまさぐる。
「アンッ、うぅっ、気持ちいいっ。七菜の気持ちいいところ、全部知ってるね。おじさんが、一番七菜の身体をわかってるね」
 七菜は、そんなことを言いながら高まっていく。身体とお金だけ……そんな関係だったはずだ。今の七菜は、本気でおっさんと子作りしているみたいに見える。
「好きっ、大好きっ、愛してるっ! もっとおチンポ固くしてっ!」
 七菜は、そんな言葉を叫ぶ。おっさんは、急に俺を見て手招きをする。俺は、吸い寄せられるようにすぐ近くまで移動した。
「七菜ちゃん、彼にもしてあげないと。寂しがってるよ」
 おっさんは、余裕の顔で指示をする。見ていて怒りの感情も湧いてくるが、結局何も言えない俺がいる。敗北感……それを感じてしまっているのだと思う。俺では、七菜をここまで高みに連れて行けない。
「悠人、お口でしてあげるね。オマンコはおじさんの形になっちゃってるから、きっと気持ちよくないよ」
 酷いことを言われているのに、俺は素直に七菜の顔の近くにいきり立ったものを近づけた。七菜は、腰を動かしながらくわえてくれる。すぐにカリ首に舌が絡みついてきて、一気に射精感が高まってしまう。
「七菜ちゃんのオマンコ、急にキツくなったね。興奮してるね」
 おっさんが、余裕の顔で言う。まるで、七菜を貸してあげてるとでも思っているような態度だ。
「うん。興奮する……悠人のがカチカチになってるから、私も興奮しちゃうの」
 七菜は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。七菜は、奔放にセックスをしてきた。**をしていた過去……おっさんとも、それで知り合った。俺にそんな事を知らされたのに、俺は七菜と別れることをしなかった。自分でも、どうして別れなかったのか不思議に思うことがある。でも、結局俺は、寝取られ性癖というか、七菜に異常なほどに執着しているのだと思う。
 七菜は、俺が見ていることで、おっさんとのセックスの快感が増すみたいだ。それは、七菜が俺のことを愛してくれていると言うことだと思う。歪な形だが、俺への愛が強いのは間違いないと思っているし、俺と結婚してくれるものだと信じている。
「七菜ちゃん、子宮がもっと降りてきてるよ。そんなに孕みたいの? 彼のチンポくわえてるのに、ボクのチンポで妊娠したがってるの?」
 おっさんが、からかうように言う。でも、その表情は真剣で、七菜を絶対に妊娠させたいと思っているみたいだ。
「違うよ、悠人のくわえて降りたんだから、悠人に妊娠させてもらいたいって思ったんだよ」
 七菜が、挑発的に言う。おっさんは、すぐに顔色を変え、腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、おじさん、すごいっ、子宮壊れちゃうっ! 激しいよ、激しすぎるよ」
 七菜は、すぐに余裕のない顔であえぐ。おっさんは、完全に剥きになっている。俺なんかに対抗心を燃やす必要があるのだろうか? そんな風に思う。少なくても、セックスや財力に関しては、同じ土俵に上がることすら出来ないと思っている……。
「そんなに七菜を妊娠させたいの?」
 七菜が、挑発的な口調で聞く。その顔は、小悪魔としか言えないような、可愛らしさの中に妖艶さがある。
「妊娠させるっ! ボクが七菜ちゃんを妊娠させるんだっ!」
 おっさんは、**退行したみたいにムキになって叫ぶ。心の底から七菜を妊娠させたいと思っているみたいだ。
「フフ、妊娠させられちゃう。悠人、ゴメンね、子宮中古になっちゃうよ」
 七菜は、激しくおっさんに突き上げられながらも挑発してくる。俺は、絶望を感じながらも興奮しきっている。
「七菜ちゃん、妊娠してっ」
 おっさんは、ムキになった口調で言いながら突き上げ続ける。そして、キスもする。七菜は、目で俺を見ながら舌を絡めている。おっさんと子作りセックスをしながら、俺を見つめている……。
すると、七菜の小さな手が俺のものをしごく。七菜は、あえぎ、うめきながらもしごいてくれている。七菜の気持ちがわからなくて不安を感じるのに、射精感だけが高まり続ける。
「固い。おじさんのおチンポ、カチカチになってきた。出すの? 子宮に注ぎ込むの?」
 七菜は、声がうわずっている。俺の目の前で種付けされることに、異常なほど興奮しているみたいだ。俺は、このタイミングで射精を始めてしまった。うめきながら、七菜の手の中で爆発的に射精をしてしまっている。
「フフ、もう出ちゃった。空打ちだね。おじさんが中出しするの見てて。七菜が、悠人のじゃない子種で孕むの、ちゃんと見てて」
 七菜は、酷いことを言いながら身体を震わせる。どう見ても、オルガズムに達してしまったようなリアクションだ。そして、おっさんはスパートをかけるように腰を突き上げる。
「妊娠させる。七菜ちゃんを、絶対に僕が妊娠させるっ」
 おっさんは、本気の顔で言う。
「妊娠させてっ! 悠人が見てる前で、悠人のより気持ちよくて大っきなおチンポで、七菜を孕ませてくださいっ」
 七菜は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、おっさんが七菜にキスをしながら射精を始めた。七菜は、しがみつくように抱きつきながら狂ったように舌を絡めている。全身が硬直し、オルガズムに達しながらキスをしているのがわかる。
長い射精……キスも、まったく終わらない。俺は、七菜の小さな手の中で、また射精を始めてしまった。制御盤が壊れたスプリンクラーみたいに、精液が出続けてしまっている……。
「いっぱい出たね。子宮の中に入ってくるのわかったよ。おじさんの赤ちゃん、産むね」
 七菜は、声がうわずりすぎて裏返りそうだ。異常なほどの興奮……でも、俺も同じだ。
「七菜ちゃん、このまま続けるよ。絶対に妊娠させるんだ」
 おっさんは、驚いたことに腰を動かし始めた。射精したばかりなのに、まるで構わずに腰を動かしている。くすぐったさとか、柔らかくなることもないのだろうか?
「おじさんすごいね。続けて種付けしてくれるの? 悠人が見てる前で、連続中出ししてくれるの?」
 七菜は、本当に嬉しそうな顔で言う。おっさんは、嬉しそうにキスをする。対面座位で抱き合ったまま、濃厚なキスを続ける二人……。俺とのセックスでは満足出来ず、わざわざおっさんを呼びつけた。七菜は、おっさんとのセックスに、本当に気持ちよさそうな顔を見せている。俺は、敗北感にまみれながらも、どうしても二人から視線を外せない。
「好きっ、大好きっ、もっと好きになっちゃう。おじさん、もっと激しくしてっ! 七菜のオマンコ、おじさんの形にしてっ!」

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