姉さん女房が恋に落ちる時8
時刻(time):2026-05-03 21:19源泉(Origin):net 著者(author):admin
僕は、思わずまさみを見た。まさみは、画面を注視している。その顔は、あきらかに興奮してしまっているようで、発情した牝の顔に変わっている。ドキッとしてしまうくらいに、
僕は、思わずまさみを見た。まさみは、画面を注視している。その顔は、あきらかに興奮してしまっているようで、発情した牝の顔に変わっている。ドキッとしてしまうくらいに、悩ましくてセクシーな表情だ。すると、僕の視線に気がついたまさみが、
「こんなことさせられてた……これが普通だって教え込まれたから……。どうする? もう見るのやめるか?」
まさみは、動揺した顔になっている。僕は、まだ見たいと答えた。
「まったくもう……なんで私の周りにはヘンタイばっかり集まるのかね……」
まさみは、ぶつくさ文句を言う。でも、文句を言いながらも罪悪感を感じているような雰囲気もある。僕は、画面に目を戻す。
両脚を抱えて、挿入をおねだりするまさみ……。ブラジャーだけを身につけた姿は、全裸よりも卑猥に見える。そして、膣からは溢れた蜜がお尻まで流れ出てしまっているし、ブラジャーには勃起した乳首の形までわかるくらいになっている。
元彼は、まさみのことを撮しながら足下に移動した。そして、いきり立ったものを膣口にこすりつけ始める。ハメ撮りみたいなアングルの映像には、濡れすぎな膣と、大きすぎる男性器が映っている。拓真のものも大きいと思っていたが、明らかに元彼の方が大きい。日本人離れしているとしか言えないサイズ感だ。
「うぅっ、あぁ、固い……正和さんのおチンポ、カチカチになってる。ねぇ、ハメて。オマンコにハメて。我慢出来ないの。おチンポ欲しくて、子宮がうずいてるのぉ」
まさみが、甘えきった声でおねだりを重ねる。今のまさみとの違いに、言葉もないくらいに驚いてしまう。サバサバしていて男勝りなまさみ……言葉遣いも、男っぽい。そんなまさみしか知らなかったので、画面の中のまさみが信じられないくらいだ。可愛らしくて、甘えん坊……今とは正反対な姿をさらしている。
「乳首触ってごらん」
元彼が、楽しそうに指示をする。まさみは、切なげな顔を見せながらも、ブラジャー越しに乳首を摘まみ始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。正和さん、早くハメて。おチンポ欲しいのぉ」
卑猥に乳首オナニーをしながら、挿入をねだるまさみ……こんなにも従順な態度を見せていることが、どうしても信じられない。元彼は、ひたすら亀頭でクリトリスを刺激し続けている。クリトリスに亀頭が当たる度に、まさみが可愛いあえぎ声をあげながら、さらに脚を開脚していく。溢れた蜜はさらに増え、シーツまで濡らしてしまっている状態だ。
元彼は、ひたすら亀頭でクリトリスを責め続けている。
「うっ、うぅっ、早くぅ、おチンポくださいぃ」
まさみは、乳首を強く摘まみながらおねだりを重ねる。焦れきった顔は、泣きそうにも見える。すると、元彼が亀頭を挿入し始めた。大きなカリ首が膣口を拡げている。でも、これだけ大きな亀頭が入っていっても、まさみは痛がる気配もない。
「あぁ、おチンポ来たぁ」
まさみは、卑猥な言葉を口にしながら、本当に嬉しそうな顔に変わっている。元彼は、亀頭部分を挿入すると、そのまま抽挿を始めた。でも、亀頭部分だけを出し入れしているような動きだ。
「うぅっ、あっ、アンッ、オマンコ拡がってるぅ。おチンポ大っきくて気持ちいいっ」
卑猥な言葉を口にし続けるまさみ……これが普通だと教え込まれ、忠実に実行しているのだと思う。こんなに幼いまさみを、良いようにしつけていた元彼……20歳も年上なのに、酷い話だ。
元彼は、浅い抽挿を続けている。明らかに焦らしているような動きだが、それでもまさみはあえいでいる。気持ち良さそうにあえぎながら、乳首を心配になるくらいに強く摘まみ続けている。
「イクっ、イクっ、正和さん、まさみイッちゃうっ、オマンコイクぅっ」
まさみは、乳首を摘まみ潰しながら身体を震わせた。その顔は、本当に幸せそうで気持ちよさそうだ。元彼への深い愛を感じてしまう。
「まさみは淫乱だね。まだ先っぽしか入れてないのに、もうイッたんだ。もう止める?」
元彼は、イジワルっぽく言う。
「ダメぇ、おチンポもっと奥までハメてぇ」
まさみは、焦れきった顔でおねだりをする。元彼は、こんなにもおねだりをされているのに、動き始めない。動かずに、まさみのことを撮影し続けている。まさみは、泣きそうな顔でカメラを見つめていて、まだ乳首を摘まんだ状態だ。
「おチンポ奥までハメて下さい。正和さんのおチンポで、まさみの子宮をしつけてください」
まさみは、うわずって震えるような声でおねだりを続ける。でも、元彼は動かない。すると、まさみが腰を動かし始めた。正常位で亀頭部分だけを挿入された状態で、腰を下にずらすように動かしている。
「うぅっ、あぁ、おチンポ気持ちいぃ」
まみは、必死で身体を動かしている。でも、正常位の下側なので、あがくような動きになってしまっている。元彼は、必死で腰を動かすまさみを撮しながら、自分では動かない。まさみは、腰を持ち上げるようにしながらさらに下にずらしていく。
元彼の長い男性器が、根本付近まで入っていく。まさみの膣口は目一杯拡がったような感じになっていて、元彼の太いものを受け入れている。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。正和さんのおチンポ、子宮にキスしてるのぉ」
まさみは、かなりアクロバティックな動きをしている。腰を持ち上げるようにしながら、下にずらしている。そして、上下に動かすようにしながらさらなる快感を求めている。こんな姿は、アダルトビデオでも見たことがない。まさみが、本当に必死になっている。少しでも奥まで入れようと、あがくように動いている……。
「そんなにこのチンポ好きなの?」
「好きぃ、正和さんのおチンポ、気持ちよすぎてずっと考えてるの。正和さんのおチンポのことばっかり考えてる……正和さん、まさみを妊娠させてください。お嫁さんにして下さい」
まさみが、とろけきった顔で哀願する。酷い光景だ。まさみが、他の男に妊娠をせがむ姿……見たくない光景のはずなのに、僕は異常に興奮してしまっている。すると、いきなりいきり立ったものを掴まれた。
「なんでもう出そうなんだよ。ドヘンタイ」
まさみが、呆れた顔で言いながら緩くしごき始めてくれた。
「興奮してるな。イヤじゃないのか? 見てて、辛くないか?」
まさみは、本当に心配そうな顔を見せる。でも、心配そうな顔をしながらも、どう見ても発情したように興奮もしている。僕は、素直にすごく興奮していることを伝えた。激しく嫉妬していることも伝えた。
「まったくもう……ほら、気持ちよくしてやるよ」
まさみは、そう言って僕のものをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、カリ首辺りを強烈に刺激してくる。あまりにも上手なフェラチオだ。これも、元彼に仕込まれたと思うと、嫉妬と敗北感で脚が震えてしまう。
画面の中では、まさみがさらに激しく腰を動かしている。ぎこちないような動きだったものも、すっかりと滑らかになっている。
「あっ、アンッ、イクっ、おチンポイクっ、子宮に当たるの。正和さんの大っきなおチンポ、まさみの子宮に当たってるのっ」
叫ぶように言うまさみ。腰の動きもさらに激しくなっていて、ベッドがきしむ音が響いているほどだ。カメラは、秘部をアップにしていく。元彼の巨根がハマりこみ、まさみの膣を限界まで拡げてしまっている。まさみの腰の動きもさらに激しくなり、ますますあえぎ声も大きくなっていく。
「イクっ、イクっ、正和さん、キスしてください。キスしながらイキたいですっ」
まさみが、切なげな顔でおねだりをする。でも、カメラはそのまま撮影を続け、キスが始まることもない。まさみは、泣きそうな顔のまま腰を動かし続けている。キスもしないなんて、酷いと思ってしまう。
「イクイクイクっ、んおぉっ、オマンコイグっ、正和さん、愛してますっ、お嫁さんにしてっ!」
まさみは、泣いているような顔のまま身体を震わせた。全身に力が入り、強いオルガズムの波にさらされていることが伝わってくる。そして、全身を硬直させるようにして動きを止めるまさみ……。うっとりと幸せそうな顔になっている。
すると、元彼が腰を動かし始めた。片手でカメラを持ったまま、腰を動かしている。長いストロークで、まさみの幼膣を責めている。ただ、動きはゆっくりだ。
「うぅああぁ、おチンポ気持ちいぃ」
まさみは、卑猥な言葉を言い続ける。そして、幸せそうで、気持ちよさそうな顔を見せる。元彼は、ゆっくりとした抽挿を続けていて、長いストロークでまさみを責める。こんなにゆっくりな動きでも、まさみはとろけきった顔であえぎ、カメラを見つめている。きっと、カメラではなく元彼を見つめているのだと思う。そのまなざしには、深い愛を感じてしまう。
「イクっ、イクっ、イクっ、正和さんのおチンポ、気持ちよすぎておかしくなるっ」
まさみは、まったく余裕のない顔であえぎ続け、あっけなくオルガズムに達する。でも、元彼は動きを止めず、ゆっくりと長いストロークでまさみを責め続ける。まさみは、さらにあえぐ。まったく余裕のない顔になっていて、髪を振り乱しながら感じている。
僕は、フェラチオを続けるまさみを見た。上目遣いで僕を見ながら、カリ首に舌を絡めて奉仕を続けている。でも、この動きからは、射精をさせようという意思は見えない。ただ奉仕をしているだけのようなやり方だ。僕は、思わず聞いてしまった。そんなに元彼とのセックスは気持ちよかったのかと……。
「見ればわかるだろ。気持ちよかったよ。あんなのでしつけられたから……」
まさみは、チラッとディルドを見た。拓真とのプレイで使っていたディルドだ。元彼と同じくらいのサイズ……確かに、画面に映っている元彼のものと、遜色ないくらいのサイズだ。馬鹿げたくらいに大きい……日本人で、こんなサイズがいるとは思えないくらいだ。
僕は、ディルドを使って良いかと聞いた。
「ダメだよ。なおとは、そういうのはしたくない。普通にすればいいだろ?」
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