■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ6

時刻(time):2026-05-13 21:24源泉(Origin):net 著者(author):admin
うつ伏せで、全身を精液まみれにした真奈美が、うっとりした顔でエリックを見つめている。恋に落ちた女の子……そうとしか言えない表情を浮かべている。 「ごめんなさい、いっ

うつ伏せで、全身を精液まみれにした真奈美が、うっとりした顔でエリックを見つめている。恋に落ちた女の子……そうとしか言えない表情を浮かべている。
「ごめんなさい、いっぱい出ちゃった」
 エリックが、流ちょうな日本語で謝りながら真奈美の背中をタオルで拭き始める。真奈美は、うっとりとした顔のまま彼を見つめているが、チラッと健太を見た。健太は、射精直後のペニスを握ったまま、呆けたような顔をしている。快感が強すぎて、固まってしまっているような状態だ。真奈美は、なにも言わずに微笑んでいる。そして、背中や頭をタオルで拭かれると、
「私も綺麗にしますね」
 と言って、エリックの色々な体液でドロドロになった巨根を舐めて清め始めた。心を込めて、嬉しそうな顔でお掃除フェラをする姿……健太は、現実とは思えない光景に言葉も出ない。普通のデートだったはずだ。まさか、ナンパ待ちをしてこんなにあっさりとセックスまで行くなんて、夢にも思っていなかった。
「本当に大きい……素敵です」
 真奈美は、うっとりした顔で奉仕を続けている。寝取られごっこをしていく中で大きなディルドを使うようになり、巨根の快感を知ってしまった……真奈美は、本当に幸せそうで興奮した顔でフェラチオを続けていく。
「真奈美さんは、本当にスケベね。そんなに気持ちよかったですか?」
 エリックは、落ち着いた口調で会話を続ける。流ちょうな日本語だが、時折古めかしい言い方をしたりする。日本語を学んだ時期がけっこう古いのかもしれない。
「気持ちよかったです……まだ固いです……続けて出来ますか?」
 真奈美は、顔を赤くしながら聞く。その言葉は、どう見ても本心だ。健太を嫉妬させることや、興奮させるという本来の目的から逸脱してしまっているように見える。
「もちろん大丈夫だよ。次はどんな風にしたいの?」
 エリックは穏やかに微笑んでいて、本当に優しそうな顔をしている。童顔で若く見えるし、とても整った顔の造りだ。真奈美は、恋する女の子の顔でモジモジ恥ずかしそうにしている。本当に恋が始まってしまったように見える。
「正常位で……その、いっぱいキスして欲しいです」
 真奈美が、耳まで真っ赤にしながらおねだりをする。エリックは、優しく真奈美を仰向けで寝かせると、両脚を抱えるように指示をした。真奈美は、恥ずかしそうに自分の脚を抱えるようにする。開脚状態になり、挿入を待つ姿になる。秘部が丸見えで、勃起したクリトリスが包皮からはみ出ているのが丸見えだ。
「じゃあ、入れるよ」
 落ち着いた口調で言いながら、その巨根をこすりつけ始めるエリック。白い巨根は、一見柔からそうでサイズも小さく見える。でも、真奈美の秘部にこすりつけていることで、そのサイズの大きさがわかる。
「うぅっ、あぁ、固い……こすれてる……早く……」
 焦れたように言う真奈美。とろけたような顔でおねだりをする真奈美を見て、健太は悲愴な顔を見せる。それなのに、股間はしっかりと勃起してしまっていて、興奮しているのがわかる。
「入れて欲しい?」
 エリックが、少し意地悪な顔で聞く。
「入れて欲しいです。早く入れて欲しいです」
 両脚を抱えたままおねだりをする真奈美。はにかんだような顔が可愛らしい。エリックは、ゆっくりと腰を押し込んでいく。真奈美の膣が大きく拡がり、エリックの亀頭部分が入っていく。
「うぅあぁ、太いです、オマンコ拡がってる」
 卑猥な言葉を口にしながら、さらにとろけた顔を見せる真奈美。彼女は、健太を興奮させるために色々していた。卑猥な言葉や、SNSのフォロワーとのやりとり……でも、今の真奈美は健太を見ることもなくエリックを見つめている。
 そして、エリックはそのまま腰を押し込んでいく。根元まで挿入されると、真奈美はエリックに抱きつきながらオルガズムに達してしまった。
「あぁ、ダメぇ、気持ちよすぎちゃうのぉ」
 真奈美は、身体を震わせるようにしながらとろけた声を出す。エリックは、そのまま腰を動かし始めた。長いストロークで、真奈美の膣中を責める。抜けそうになるほど引き抜くと、真奈美はガクガク震えながらうめく。
「うぅあぁあぁ、こすれるのぉ、大っきいおチンポ、こすれて気持ちいいっ」
 真奈美は、健太のことをすっかり忘れたようにセックスに没頭している。エリックは、バックで責めている時とは違い、ゆっくりと長いストロークで責め続けている。健太は、引き抜かれる時と挿入される時でリアクションが違うことに、驚きの顔を見せている。どちらも気持ち良さそうだが、引き抜かれる時の方が切羽詰まった顔になることを知った。
 エリックは、身体を起こして腰を動かす。
「ほら、見てごらん。こんなところまで入ってるよ」
 エリックが、真奈美のヘソのあたりをさすりながら言う。真奈美は、身体を少し起こし気味にしてヘソのあたりを見た。かすかに、皮膚の下が動いているような光景……こんなところまで亀頭が入り込んでいることに、あらためて驚いた顔を見せる。
「こんなところまで……でも、奥まで入れてもらうと気持ちいいです。ギュッてなって、頭真っ白になる……ねぇ、もっと奥まで入れて欲しい」
 甘えた声でおねだりをする真奈美。もう、完全に媚びた牝の態度だ。エリックは、ゆっくりしたストロークはそのままに、さらに押し込むようにする。奥まで入れた後、さらに押し込むような動きだ。
「ヒィッ、ギィッ、うぅあぁ、潰れてるよ、子宮が潰れてるのわかる」
 真奈美は、とろけきった顔で言う。痛みを感じている気配はなく、本当に気持ちよくて仕方ないという顔を見せている。エリックは、穏やかな顔のまま腰の動きを徐々に加速していく。真奈美は、健太が今まで見たことがないくらいに感じている。そして、あえぎ声は悲鳴のような声に変わっていく。
「あっ、あっ、あぁ~っ、そこ気持ちいいっ! もっと押しこんでっ、うぅっ、そう、もっとぉ」
 真奈美は、余裕のない顔になっているのにさらに奥までの挿入をねだる。健太は、自分には出来ないことをエリックがしていることに、不安な気持ちが膨らむ。でも、興奮も高まりすぎてしまい、再びオナニーを始めた。自分の妻が寝取られているのに、何度もオナニーをしてしまう……健太の寝取られ性癖は、かなり重症だ。
「気持ちいいですか?」
 エリックが、穏やかな顔で聞きながら腰を動かし続ける。表情だけ見ていると、とてもセックス中とは思えない穏やかさだ。
「気持ちいいですっ、もうイクっ、またイッちゃうっ、イクイクっ、オマンコイクっ」
 真奈美は、身体を硬直させるようにしながら果てる。でも、エリックの動きは止まらず、さらに奥までねじ込むようにし始めた。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、アンッ、ダメぇ、敏感になってのっ、イッたのにイクっ、イッちゃうっ」
 真奈美は、悲鳴のような声を混ぜながらあえぐ。健太は、山口のディルドを使った寝取られごっこよりも感じている真奈美を見て、さらに泣きそうな顔を見せる。それでもオナニーのては止まらず、興奮がさらに高まっている。
「奥、感じるんだね。彼のじゃ、届かないでしょ? どうしてこんなに開発されてるの?」
 エリックが、そんなことを言いながら腰を押し込み続ける。健太は、屈辱的なことを言われても、オナニーを続けている。むしろ、さらに興奮したような雰囲気だ。
「その……ディルドで。大っきなディルドでエッチしてます」
 真奈美が、恥ずかしそうに答える。
「ディルドで? それだけ? ディルドだけじゃないでしょ? この感じ方は、本物の巨根ともしてるでしょ」
 エリックが、ドキッとすることを言う。その言葉に、真奈美は激しく動揺している。そんな真奈美を見て、健太は思わずオナニーの手を止めた。衝撃的な状況だ。
「そ、そうなの? してるの?」
 健太が、震える声で聞く。真奈美は、泣きそうな顔のまま健太を見つめているが、快感にあえぎ声も出し続けている。
「真奈美さんのオマンコ、キュンキュン動いてるよ。興奮してるでしょ。彼に浮気がバレそうで、興奮してるんだね」
 エリックは、ニヤニヤ楽しそうだ。健太は、脚が震えている。信じられないという顔で真奈美を見ている。
「ち、違う……興奮なんてしてない……」
 真奈美が動揺しながら答える。
「誰と……誰としてるの?」
 健太は、声が震える。真奈美は、泣きそうな顔を見せながら、明らかに興奮と快感が高まったようなリアクションをしている。
「山口さん……ゴメンね、けんくん、ごめんなさい。山口さんと、セックスしました」
 真奈美は、泣きそうな顔で言う。でも、表情はさらに興奮にとろけてしまったようで、身体も小刻みに震えている。
「真奈美さん、オマンコ痛いくらい締まってるよ。浮気告白しながら、イッたでしょ。スケベですね」
 エリックは、根元まで押し込んだ状態で小刻みに腰を動かしている。健太は、そんな真奈美を見ながらいきり立ったものを握りしめている。もう、射精してしまいそうなくらいに射精感も高まった状態だ。
「いつしたの? 何回したの?」
 健太は、震える声で質問した。
「SNS始めてすぐ……ゴメンね、ディルドも、直接もらったの。山口さんのおチンポ気持ちよすぎて、私がおねだりして作ってもらったの」
「そ、そんな……何回したの?」
 健太は、ショックが強すぎて顔面蒼白だ。それでも、いきり立ったものは今にも暴発しそうなくらいになっている。
「たくさん……覚えてない。あの下着着て、いっぱい抱かれた……ごめんなさい」
 真奈美は、謝りながらもさらにとろけた顔を見せる。
「どうして言ってくれなかったの?」
 健太が、震えるような声で質問する。
「だって……その方が気持ちいいから」
 真奈美があえぎ声混じりに答える。健太は、まだ信じられないという顔をしている。すると、エリックが真奈美にキスを始めた。キスをしながら、長いストロークで真奈美の膣を責めている。真奈美は、嬉しそうで幸せそうな顔を見せながら、夢中でエリックの舌に舌を絡めていく。
健太は、まだ聞きたいことがたくさんあるのに、二人の濃厚なキスを見てオナニーを再開している。疑問や不安よりも、興奮が上回っているようだ。
「真奈美さん、その彼も好きなの?」
「好きです。奥まで気持ちよくされて、好きになりました」

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