■バイト先の清楚な若妻さんが食事を作りに来てくれて6
時刻(time):2026-09-26 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「んっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ奥までめり込んでるのぉ」 僕は、下半身に強い重さを感じて目を覚ました。一瞬、夢を見ているのかな? と、思った。僕の上にまたがっ
「んっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ奥までめり込んでるのぉ」
僕は、下半身に強い重さを感じて目を覚ました。一瞬、夢を見ているのかな? と、思った。僕の上にまたがって、淫らに腰を振る小百合さん。その清楚で美しい顔が、快感に大きく歪んでいる。小百合さんは、僕が起きたことにも気がつかず、腰を前後にグラインドさせるように動かし続けている。
乳首を強く摘まみ、潰すようにして刺激している。快感をひたすら追い求める姿は、淫乱としか言えない。僕は、強い快感を感じている。ビジュアルの刺激も強いが、生膣の感覚はとにかく気持ちいい。実際に初体験をすると、意外に気持ちよくななったという話を聞く。僕の身の回りでも、オナホの方が全然気持ちいいと言っているヤツもいる。でも、小百合さんの膣は信じられないくらいに気持ちいい。
「あぁ、イク、おチンポ気持ちいいの、孕ませてっ。このおチンポで妊娠したいのっ」
小百合さんは、泣いているような声で叫ぶ。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔だ。小百合さんは、僕が起きたことに気がついた。妖艶に微笑みながら、僕の乳首にむしゃぶりついてくる。舌が乳首を刺激すると、さらに強い快感を感じる。
「固い……もっと固くなった。素敵よ。吾郎くんのこと、もっと好きになったわ。ずっと前から好きだった……吾郎くんのこと思いながら、いつもオナニーしてた。吾郎くんと休憩してる時も、ディルドでオマンコギチギチにしてたの。吾郎くんに見つけて貰って、犯して欲しかったのっ」
小百合さんは、興奮しすぎて声がうわずっている。膣の中も、収縮するように締め付けてくる。信じられない気持ちだ。憧れだった小百合さんが、家に泊まっている。そして、寝ている僕にまたがって、快感をむさぼっていた。
僕も、ずっと好きだったと伝えた。小百合さんとこんな関係になりたいと思っていたと伝えた。
「ありがとう。こんなおばちゃんに、優しいのね。えみちゃんの方が良かったんじゃない? えみちゃんの方がおっぱいも大きいし、ムチッとしてるもの」
小百合さんは、どう見ても嫉妬しているような雰囲気だ。そんな風にヤキモチを焼かれて、ただただ嬉しいと思う。でも、えみちゃんのことが気になっていることも事実だ。もう18歳の彼女……僕に好意を持ってくれているそうだ。交際したとしても、何も問題はないと思う。でも、小百合さんとこんな関係になったので、そんな未来もないと思う。
「好き……愛してる。吾郎くんのおチンポ気持ちよすぎて、もっと好きになった。ねぇ、これからもいっぱい抱いて。えみちゃんと付き合うようになっても、抱いて欲しいの。ただの性欲処理で良いから……オナホの代わりだと思って抱いて欲しい」
小百合さんは、泣きそうな顔で言う。年齢のせいなのか、小百合さんは自己評価が低すぎると思う。小百合さんとセックスが出来るなら、浮気だって何でもすると思う。誰でもそうだと思う。小百合さんは、本当にイイ女だと思う。
「お腹空いてる?」
卑猥に腰を動かしながら、そんな質問をしてくる彼女。すぐに意図がわかり、さらに激しく興奮してしまった。お腹が空いたと伝えると、小百合さんは妖艶に微笑む。そして、横に置いてあった菓子パンを食べ始めた。いつの間にそこに置いたのかわからないが、最初から準備していたようだ。咀嚼を続ける彼女。噛む度に、どんどん興奮が高まっているようで、さらに膣が強烈に締め付けてくる。
小百合さんは、キスをしながら流し込んできた。口移しで食べさせられる……ドキドキして興奮してしまう。嫌悪感もなく、ただただ最高の気持ちだ。小百合さんは、そのまま何度も口移しで食べさせてくる。僕は、最高の気持ちで飲み干していく。すると、
「交代して欲しいな……いっぱい食べさせて」
と、はにかみながら言う彼女。そのまま繋がったまま体勢を入れ替えると、今度は僕がパンを食べ始めた。咀嚼する僕を、興奮しきった顔で見つめてくる彼女。その表情を見ているだけで、ドキドキしてしまう。
彼女にキスをしながら、口の中のものを流し込むと、嬉しそうに飲み干しながら身体を小さく震わせる彼女。
「もっと……好き、愛してる」
小百合さんは、感情を込めて言う。僕は、さらに流し込んだ。狂ったように舌を絡ませてくる彼女。正常位の体勢になっているのに、小百合さんの方が腰を動かしてくる。あまりにもはしたなくて卑猥な動きだ。清楚な小百合さんが、絶対にしそうにない行為だ。
「気持ちいいの。吾郎くんのおチンポ、子宮を押し潰してる。もうダメ……こんなの知ったら、他のおチンポじゃダメになる」
小百合さんは、真っ直ぐに僕を見つめながら腰を動かし続けている。熱っぽく、潤んだような瞳。吸い寄せられるようにキスをした。激しく絡みついてくる小百合さんの舌。僕も、初体験からこんなセックスを知ってしまって、この先不安になってしまう。
「吾郎くん、本気で犯してみて。後ろから、突き抜けるくらいについて欲しい……ダメ? 声大きくなったら、手で口塞いで……**みたいにして欲しいの」
小百合さんは、恥ずかしそうにおねだりをする。でも、そんな風に言っている間も、強烈に膣が収縮をしている。僕のものに夢中になってくれている……最高の気持ちだ。小百合さんのはにかんだような顔は、本当に可愛らしい。
寝る前にメイクを落としたのだと思うが、すっかりとすっぴんになっている。もともとメイクは薄かったと思うが、すっぴんの彼女は若返ったみたいになっている。あどけない感じ……肌もつやつやだ。さすがに眉毛や唇はすっぴん特有の感じになっているが、僕はこっちの方が好きだ。
小百合さんは、いったん僕から離れる。すぐにバックの体位になるかと思ったら、夢中の顔でフェラチオを始めてきた。色々な体液でドロドロの僕のものを、必死という感じでくわえてくれている。
「あぁ、素敵……おチンポ素敵よ。ここ、拡がってる。これがオマンコの中ゴリゴリこするの」
夢中でフェラチオを続ける彼女。本当に、僕のものに狂ってくれているようだ。とろけきった顔でフェラチオをする彼女。普段の上品な姿からは想像も出来ないくらいに淫らだ。
「固いの。おチンポ、ディルドより固いよ。犯して。めちゃくちゃに犯して」
小百合さんは、さらにとろけた顔を見せる。そして、うつ伏せになってお尻だけを持ち上げるようにする。ますます卑猥でドキドキしてしまう。僕は、後ろから挿入した。寝バックの体位……まさか、自分がする事になるとは思ってもいなかった。
足が揃えられているせいで、膣がさらに狭くキツく感じる。挿入しただけで、射精感が高まる。
「うぅっ、あぁ、おチンポこすれてるぅ」
小百合さんは、脚をピンと伸ばすようにしている。さらに膣の締まりが増して、本当に気持ちいい。そのまま激しく腰を動かし始めると、小百合さんはまるでむせび泣くようにあえぎ始めた。
「イグイグっ、んおぉっ、おおぉっ、オマンコイグぅっ」
卑猥で下品な言葉を口にしながら、どんどん高まっていく彼女。その野太いような声に、ますます興奮が高まる。寝バックだと、普通にするよりは奥まで入らない気がする。でも、とにかく締め付けが強く、小百合さんも本当に気持ちよさそうだ。たぶん、足がピンと伸びて力が入るので、膣が締まるのだと思う。
全力で腰を振った。もう、動かし方もコツが掴めている。狭い膣肉を掻き分けながら、とにかく激しく腰を振り続けた。小百合さんは、泣いているような声であえいでいる。実際に、涙目になっているのもわかる。こんな風にしていると、まるで犯しているみたいな気持ちだ。
「イグっ、イグゥ~~ッ!! おおぉっ! おぉおおおおぉっ! オマンコ壊れるっ! 壊してっ! イグイグイグッ、イグゥ~~ッ」
小百合さんは、ほとんど叫び声になってしまっている。僕は、さすがに周りが気になって彼女の口を手の平で押さえた。
「うぅっ、うぅぅ~~っ」
声が出なくなったが、うめき声が大きくなる。本当に犯しているような状況……不思議なほど興奮が高まってしまう。小百合さんも、さらに両脚に力が入る。痛いくらいに締まる膣……小百合さんは、全身を震わせながら硬直した。それでも構わずに腰を動かし続け、彼女の口を塞ぎ続ける。
小百合さんは、犯されているような姿になっている。それなのに、お尻をさらに突き出すようにしてくる。この状況で、さらに貪欲に快感を追い求めているようだ。
全力で腰を動かし続けた。奥が感じるのはわかっているので、串刺しにするように腰を打ち込んだ。僕に口を塞がれたままうめき続ける彼女。すると、唐突に潮吹きを始めた。ビチャビチャっと水音が響き、小百合さんのうめき声も大きくなる。それでも僕は、腰の動きを緩めずに動かし続けた。
小百合さんは、全身を痙攣させるように震わせている。手の平から漏れるうめき声も、さらに切羽詰まったようになっていく。大丈夫かな? と、心配になるが、小百合さんはベッドと胸の間に手を突っ込んで、自分の乳首をまさぐっていた。さらに強い快感を求める姿は、淫乱としか言えない。本当に、いまだに信じられない。清楚で美しい小百合さんが、こんなにも淫乱だったなんて、この目で見ているのにまだ信じられないくらいだ。
旦那さんより気持ちいいですか? と、聞くと、一瞬身体を硬直させる彼女。でも、すぐにうなずいた。僕に口を塞がれたまま、何度も力強くうなずいている。同時に、膣もうごめき始めた。収縮して、まるで精液を搾り取ろうとしているような動きをしている。旦那さんのことをいうと、明らかに反応が変わる……僕は、ドキドキしながら、旦那さんのはここまで届かないですか? と聞いた。言葉責めなんて、まさか僕がする事になるなんて思ってもいなかった。
小百合さんは、今度はすぐにうなずいた。何度もうなずきながら、膣を強烈に締め付けてくる。小百合さんは、泣きそうな顔をしている。それでも、まだ乳首を狂ったようにまさぐり続けている。いったい、どれほどの快感を感じているのだろう? 男の僕には、一生わからないことなんだと思う。
「うぅぅ~~~~~~~っ」
小百合さんが、野太くうめく。
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