□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻3
時刻(time):2026-01-18 09:32源泉(Origin):net 著者(author):admin
「やっぱりすごかったでしょ。私も同じよ。入れた時は、こんなもんかって思ったもん。でも、動かしたらすごかったわ」 今日は、イボ付きディルドの件の報告もあったりで、章吾
「やっぱりすごかったでしょ。私も同じよ。入れた時は、こんなもんかって思ったもん。でも、動かしたらすごかったわ」
今日は、イボ付きディルドの件の報告もあったりで、章吾と菜々子さんを家に招いて食事会をしている。食事も終わって本題に入ると、菜々子さんはそんなことを言い始めた。
「そうなんだよね。最初は、全然普通だった。あれ? イボイボの効果、ないんだって思ったよ。でも、動かしたらすごく感じてさ、潮吹きどころかお漏らしまでしてたよ」
章吾が、ニヤけた顔で言う。
「ちょ、ちょっと、そんなことまで言わないでよぉ」
菜々子さんが、珍しく慌てている。耳まで赤くしながら、章吾の話を遮る。でも、二人ともぶっちゃけすぎだと思う。これまでも、下ネタっぽい話になることはあったが、こんなに開けっぴろげに話すことはなかった。
「私も、潮吹きしちゃいました。初めてだったから、お漏らしかと思って慌てちゃって……」
里香も、そんなことまで話している。恥ずかしそうにしながらも、隠すことなく説明しているのは、このあとする質問のためだと思う。
「リングがあると、そんなに違うんですか?」
「そうよ。全然違うわ。良かったら、試してみる? 章吾の貸すわよ」
菜々子さんは、まるで消しゴムでも貸すような気軽さで言う。里香は、慌てて、
「そ、そんなのダメです。浮気になっちゃう」
と、答える。
「試すだけでしょ。浮気にはならないと思うけど……試着みたいな感じで試せばいいのに」
菜々子さんは、かなり積極的だ。章吾も、黙っているが期待しているような顔をしている。
「ダメです。それよりも、院長先生のこと聞かせてください」
里香は、かなり積極的に話を続けている。セックスに、さほど興味がないと思っていた。里香は、淡泊で感じにくい体質……そんな風に思っていた。でも、勘違いだったのかもしれない。
「フフ、里香ちゃん積極的ね。先生とするのは、浮気にならないの?」
「そ、それは……カウンセリングみたいなものです」
「そうね。すごいわよ。先生、自分の身体で最新の手術試してるから。見たら、びっくりするわよ。章吾のもすごいけど、先生のはもっとすごいのよ」
「そ、そんなにですか? イボイボとリングだけじゃないんですか?」
「この前も言ったと思うけど、亀頭の増大手術よ。章吾もしてるけど、1年くらいで戻っちゃうタイプのなの。先生のは、完全に固定式で、拡がり方もすごいし、すごく固いの。他にも、陰茎増長手術もしてるから、20センチ以上あるのよ。章吾にもして欲しいけど、ちょっと大かがりすぎて……」
「入院して、結構リスクのある手術になるみたいだから……さすがにね」
章吾が、そんな説明をする。知らない世界の話に、驚かされてしまう。男性器の大きさなんて、どうしようもないと思っていた。まさか、長くしたり太くしたりが出来るとは思ってもいなかった。
「じゃあ、先生の方が気持ちいいんですか?」
里香は、ドキッとすることを聞く。
「そうよ。全然違うわ。あれを経験したら、ハマっちゃうかも」
菜々子さんは、急に妖艶な雰囲気になった。目がトロンとしたというか、発情でもしているような雰囲気だ。俺は、ギョッとして章吾を見た。こんなにも堂々と、他の男とのセックスの方が上だと言われて平気なんだろうか?
章吾は、明らかに興奮した顔になっていた。そのリアクションに驚き、思わずまた菜々子さんを見た。
「そのせいで、章吾も目覚めちゃったのよ」
菜々子さんは、意味ありげに微笑む。
「目覚めたって? 何にですか?」
「フフ、ナイショ。でも、もしかしたら、その内わかるかも」
菜々子さんは、楽しそうに言う。
「菜々子さんは、まだ先生と……その……エッチしてるんですか?」
里香は、すごく聞きづらそうだ。章吾の前でそんな質問なんて、しづらいに決まっていると思う。
「してるわ。でも、本当に試着みたいなものよ。先生真面目な人だから、エッチを楽しもうとか、人妻を堕としてやろうとか、全然思わないタイプなの。ただひたすら、最新の手術を究めたいって感じなの」
そんな説明をする菜々子さん。ますます混乱してしまう。そんな相手とのセックスを、章吾公認でしている?
「章吾さんは、嫌じゃないんですか?」
里香が、俺も思っていた疑問を聞いてくれた。
「フフ、嫌どころか、見学に来てるわよ」
菜々子さんは、ますます妖艶な雰囲気になってきている。章吾は、何も言わないが落ち着かない感じになっている。
「見学!? 菜々子さんが、院長さんとエッチするのをですか?」
里香は、目がまん丸になっている。驚いた顔も可愛いなと思ったが、俺も一緒になって驚いている状況だ。
「そうよ。祐馬さんも、見学してみたら?」
とんでもない提案をされてしまった。でも、そんなのは見たくないと思う気持ちもあるが、想像して興奮してしまう感覚がある。里香がディルドで激しく感じていた時も、同じような感覚があった。
「どうする? 見学してみる?」
里香は、すでに院長とお試しをするのが確定したような口ぶりだ。俺は、動揺しながらも、見学したいと伝えた。手術するかどうかを決めるのに、実際に見てみたいという気持ちだ。
「じゃあ、決まりね。院長先生には、私から話を通しておくわ」
菜々子さんは、そう言って笑った。そして、軽くビールを飲みながら、たわいもない話が始まる。すでに下ネタみたいな話だったので、結構際どい話が続く。
「ディルドが50としたら、章吾は70くらいかな。院長先生が90」
「そんなに違うんですか? でも、100じゃないんですね」
里香が、好奇心に輝く目で聞いている。まさか、ここまでセックスに興味があるとは思っていなかった。単に、俺とのセックスが物足りなかっただけ……そんなことなのかもしれない。
「フフ、100は他にいるもの」
菜々子さんは、意味ありげに言う。
「他って?」
「ナイショ。でも、里香ちゃんもそうなっちゃうかも。その時は、一緒に楽しもうね」
菜々子さんは、よくわからない話を続ける。里香も、キョトンとした顔だ。でも、章吾だけは、息遣いまで荒くなるほど興奮している。
「興奮しすぎ。里香ちゃんのこと想像してたんでしょ」
「ち、違うって」
慌てる章吾。
「ウソばっかり。わかるわよ。フフ、凄いことになってる」
菜々子さんは、そんなことを言いながら章吾の股間をつつく。章吾の股間は、大きく膨らんでいて、勃起しているのが丸わかりの状態だ。里香は、そんな章吾の股間を見て、頬を赤くしている。でも、そんな風に恥じらいながらも、じっと見てしまっている。
「見てみる? 私と章吾のエッチ。どれだけすごいのか、実際に見てみる?」
菜々子さんも、すっかり発情顔だ。驚いて声が出てこない俺、でも、里香はすぐに、
「見たいです!」
と、即答した。
「じゃあ、寝室借りるわね。恥ずかしいから、そっと覗いて見てね」
菜々子さんは、そう言って章吾の腕を掴んで引っ張っていく。まさかの展開に、俺も慌ててしまう。そして、二人は寝室の方に移動を始めた。夫婦の寝室を、貸す……不思議な感覚だ。別に、菜々子さん達になら、貸しても嫌ではない。むしろ、見てみたいという気持ちが大きい。
二人がいなくなると、
「なんか、緊張しちゃうね。どんな風にするのかな?」
と、里香は緊張と好奇心が入り混じったような顔だ。でも、それは俺も同じだと思う。人のセックスを見ることなんて、普通はないはずだ。気恥ずかしいような、興奮するような、なんとも言えない気持ちになってしまう。でも、普段から良いなと思っていた菜々子さんのその姿を見られると思うと、かなりドキドキしてしまう。
見に行くタイミングがよくわからない。二人は、もう始めているのだろうか? 最初から見る必要はないと思うが、どんなタイミングがいいのかまるでわからない。里香も、迷っているような雰囲気だ。
「ねぇ、本当に院長先生と試して良いの?」
里香は、少し不安そうな顔になっている。里香は、試したいの? と聞くと、
「……うん。あのディルドの倍くらい気持ちいいって聞かされたら、興味でちゃう……。でも、やっぱり浮気だよね? 試着みたいには思えないよね?」
里香は、もっともなことを言う。俺は、返答に困りながらも、とりあえず二人のエッチを見てから決めたようと答えた。すると、菜々子さんの悩ましい声が聞こえてきた。それほど大きな声ではないが、その声だとわかる。
「始まってる……行こっか」
里香は、好奇心いっぱいの顔だ。そして、二人で寝室のドアの前に移動した。ドアは、閉まっていない。薄く開いている。そこから中を覗くと、菜々子さんが章吾の上で腰を動かしていた。
全裸になった菜々子さん……その豊かな胸に、目が釘付けだ。小柄でロリ体系の里香と比べると、本当にセクシーな身体をしている。
「あっ、アンッ、うぅっ、章吾、気持ちいいの。おチンポゴリゴリこすれてるっ」
菜々子さんが、卑猥な言葉を口にしている。彼女の口から、そんな言葉が出ていることに驚いてしまった。菜々子さんは、腰を上下や前後に激しく動かしながら、とろけた声を漏らしている。声を必死で抑えているような感じはあるが、抑えきれずに出てしまっている。
章吾は、気持ちよさそうな顔で菜々子さんを見つめている。でも、彼は何もしていない。腰を動かすこともないし、菜々子さんの身体を触ることすらない。そんな章吾の上で、菜々子さんが一方的に腰を動かし続けている。
知っている女性の、セックスする姿……想像以上に強烈で、もの凄く興奮してしまう。でも、里香はどうなんだろう? 章吾のものは、ほとんど見えていない。菜々子さんが腰を動かし続けているが、ピストンするような動きは弱い。こすりつけるような、そんな動きだ。
「ほら、いつもみたいにしないと。見られてるから恥ずかしいの?」
章吾が、挑発的に言う。どちらかというと、菜々子さんがリードするような夫婦だと思う。でも、いまは章吾が菜々子さんをリードしている。
「う、うん。でも……恥ずかしい……」
「ほら、先生とする時みたいに、見せつけてあげないと」
章吾は、興奮した声になっている。
「わかった……するね」
そう言って、菜々子さんは腰を卑猥に動かしながら、章吾の乳首を舐め始めた。気持ち良さそうにうめく章吾、菜々子さんは、乳首を舐め続ける。こんな風に、腰を動かしながらの乳首への奉仕は、見るからに気持ち良さそうだ。
「固い、おチンポ固くなってきた。気持ちいいよ。オマンコゴリゴリこすれてるのぉ」
卑猥な言葉とともに、さらにとろけていく菜々子さん。まさか、彼女のこんな姿を見られるとは思っていなかった。最高に興奮してしまう。エッチな動画を見るよりも、遙かに生々しいし、身体も最高だ。
「ほら、乳首触ってごらん」
章吾が、落ち着いた口調で指示をすると、菜々子さんは自分の乳首を摘まみ始めた。両方の乳首を摘まみながら、さらに激しく腰を動かしている。あえぎ声も、さらに大きく強くなっている。
「あっ、んっ、うぅっ、気持ちいいっ! リングがゴリゴリこすれてるっ! あぁ、ダメぇ、オマンコイクっ、イクっ、イグぅっ! んおぉっ、おおぉおぉっ、オマンコ気持ちいいっ!」
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