□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻ー完ー

時刻(time):2026-05-09 21:26源泉(Origin):net 著者(author):admin
結局、俺は手術を受けた。シリコンボールは入れずに、リングと亀頭増大手術、長茎術を受けた。亀頭増大に関しては、里香の強い要望で最新の方の手術を受けた。その結果、モニ

結局、俺は手術を受けた。シリコンボールは入れずに、リングと亀頭増大手術、長茎術を受けた。亀頭増大に関しては、里香の強い要望で最新の方の手術を受けた。その結果、モニタをする事になった。違う女性とのセックス……里香は、強い嫉妬と抵抗はあったようだが、結局あの快感に勝てずに受け入れた。
 手術を受け、セックスが出来るようになると、里香は嬉しそうな顔で、
「フフ、楽しみだね。見せて」
 と、言ってきた。俺は、すぐにズボンとパンツを脱いで異形の形になった男性器をさらけ出す。俺は、手術後も当然見ているので、かなり長くなったことや亀頭が大きくなったことは実感している。でも、里香は手術後初めて見る。
「すごい! 本当に長くなってるね。ここも、全然違う」
 里香は、何の躊躇もなく亀頭を触ってきた。小さくて柔らかい手が触れると、それだけで一気に勃起してしまった。2週間ほどの禁欲生活だったので、敏感に反応した。
「すごい……ドキドキしちゃう」
 里香は、一瞬で発情顔になってしまった。そして、すぐに俺の異形の物をくわえ込む。舌が絡みついてきて、強烈な快感だ。里香は、大きくなったカリ首を集中的に刺激してくる。久しぶりの刺激に、思わずうめいてしまう。
 院長の説明では、少し感度が落ちると言っていた。でも、早漏気味の俺にとっては、プラスになると思いますとも言っていた。正直、まったくわからない。感度が落ちた感覚はない。でも、射精感が湧き上がる感覚が弱い気もする。確かに、少し長持ち出来るかもしれない……そんな感覚はある。
「素敵だよ。固いし、長い……ねぇ、もう我慢出来ない。入れるね」
 里香は、発情しきった顔で言うと、そのまますぐに全裸になってしまった。小柄で幼い身体……ロリコンのシェーンさんが夢中になるのがわかる。でも、童顔で可愛らしい顔は、すでに卑猥な雰囲気の表情になっている。俺は、人間の女性も発情することを知らなかった。そんな動物みたいな事はないと思っていた。でも、今の里香は完全に発情しているし、膣口からは溢れた蜜が太ももまで濡らしている。
 ツルツルの秘部……シェーンさんが喜ぶので、完全に脱毛してしまった。院長に施術を受け、永久脱毛だ。もともとほとんどヘアがないような薄さだったが、それでも少しはあった。それが今は、完全にツルツルだ。幼い見た目でパイパンなので、犯罪的な見た目になってしまっている。この先、後悔しないだろうか? パイパンなんて、淫乱な女性と思われるのではないか? そんな心配をしてしまう。
 そして、そんな里香が発情顔のまままたがってきた。一気に俺のものを根元まで挿入すると、
「うぅああぁっ、気持ちいいっ、おチンポゴリゴリ来てるのぉ」
 と、背中を軽く反らしながらうめく。明らかに、リアクションが違う。俺とのセックスで、こんな反応をしたことはなかった。そして俺も、亀頭が奥に突き当たる感覚に驚いている。長茎術で、かなり長さが増した。ほとんど限界まで伸ばしてくれたそうだ。
「当たってるよ。祐馬のおチンポ、里香の子宮口にキスしてくれてるの。初めてしてくれたね。今まで、一度も入ったことないところに入ってるよ」
 里香は、嬉しそうに言う。あらためて言われると、やっぱりショックを受けてしまう。俺とのセックスでも、里香は満足してくれていた。普通にセックスを楽しめていた。それが、お試しで院長をセックスをして、シェーンさんや章吾ともしてしまった。その結果、さらに上の快感を知り、俺のものでは満足出来なくなっていた……。
里香は、すぐに腰を動かし始めた。もう、我慢出来なくなっているようだ。小柄な身体なのに、力強い動きをしている。必死で快感を得ようとしているような動きだ。
「あっ、アンッ、あっ、当たってるよ、おチンポ奥まで当たるの。気持ちいい、イキそう、祐馬、初めてイケそうだよ。祐馬のおチンポで、初めてイケる」
 里香は、そんなことを言い始めた。俺とのセックスでは、里香は覚醒出来なかった。普通に気持ちよくはなっていたはずだが、イッた事はなかったと思う。ディルドを使った時に、恐らく初めてオルガズムに達した。
 俺は、幸せな気持ちになっている。そして、劣等感が薄くなるのも感じる。里香は、夢中で腰を動かしながらキスをしてきた。こんなにも激しいキスは、ほとんど記憶にないくらいだ。
「気持ちいいよ。すごく気持ちいい。全然違う。手術してくれて良かった」
 里香は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。明らかに、以前のセックスとは違う。里香は、幸せそうな顔で腰を動かし続けている。でも、シェーンさんとしている時とは、リアクションが違う。彼としている時は、もっと夢中になっていたし、もっと我を忘れていた。
「イクっ、イクイクっ、オマンコイグゥ」
 里香は、信じられないくらいに気持ち良さそうにあえぎ声をあげている。そして、身体を小さく震わせてオルガズムに達した。最高の気分だ。里香をイカせている。失われていた自信が復活していくのを感じる。
「好きっ、愛してるっ。おチンポ気持ちいいと、もっと好きになるの。良かった……手術受けてくれて。祐馬のこと、また好きになれるよ」
 里香は、ドキッとすることを言う。慌ててどういう意味かと聞くと、
「ゴメンね、祐馬のおチンポ気持ちよくないから、シェーンや章吾さんの方が好きになってたの。もっと気持ちよくして。もっと好きって気持ちを取り戻させて」
 と、酷いことを言われた……。薄々気がついていたことでも、はっきり言われるとショックだ。俺は、里香の気持ちを取り戻すつもりで、激しく腰を突き上げ始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、当たってるよ。祐馬のおチンポ、子宮口に当たってるっ! 好きっ、好きだよ。好きって事、思い出した」
 里香は、発情した牝の顔で俺を見つめてくる。里香が、快感に弱いのはわかっていた。気持ちよくさせられると、相手を好きになる……そんな事は感じていた。
「イクイクっ、うぅああっ、あぁっ、おぉっ、イグっ、オマンコイグっ! 改造チンポでイクぅっ」
 里香は、はしたない言葉を口にしながらオルガズムに達する。俺は、最高の気分になりながら腰を動かし続け、里香の膣奥に射精を始めた。
「ヒィッ、うぅあぁ、イグゥ、イグゥゥッ」
 里香は、膣中に注ぎ込まれると、身体をのけ反らせながら果てた。
「すごかったよ……愛してる。祐馬のおチンポ、すごくなったね」
 里香は、幸せそうな顔でキスをしてくる。最高の気分だ。でも、どうしても気になってしまう。シェーンのことはどう思っているのだろう?
「え? もちろん愛してるよ。だって、一番気持ちよくしてくれるもん。今も、会いたいって気持ちになってるよ。祐馬のおチンポもすごく気持ちよかったけど、どうしても比べちゃう……あのおチンポ入れたいって思ってる」
 里香は、はにかんだように言う。この状況なのに、まるで恋バナをする女の子みたいな態度だ。俺は、思わず聞いた。俺とどっちが好きかと。
「シェーンだよ。気持ちよさが全然違うもん。でも、祐馬のことも好き……愛してる。おチンポすごくなったから、気持ちも戻ったよ」
 里香は、ドキッとすることを言う。戻った?
「うん。好きって気持ちがなくなってたの。奥まで入れてくれないし、すぐイッちゃうし……全然気持ちよくしてくれなかったから」
 里香は、淡々と話を続ける。まさか、好きという気持ちがなくなっていたとは思っていなかった。脚が震えてしまうような危機感を感じる。
すると、玄関で物音がした。
「あっ、来たみたい」
 里香が、笑顔で言う。ドキッとしてしまった。もしかして、シェーンさん? そう思っていると、
「あら、もう始めてたの? どう? 変わった?」
 と、菜々子さんが笑顔で入ってきた。その後ろには、章吾もいる。章吾に里香の全裸を見られてしまっているが、もうなんとも思わなくなってしまった。
「全然違います。ちゃんとイケました」
 里香は、身体を隠すこともなく報告をしている。
「良かったわね。気持ちも、少しは戻った?」
  菜々子さんは、そんな質問をする。里香は、菜々子さんには俺への愛がなくなっていたことを話していたみたいだ。
「はい。また好きになりました。菜々子さん、試しますか? 章吾さんより長くなってますよ」
 里香が、章吾を挑発的に見ながら言う。
「フフ、じゃあ、試そうかしら? 祐馬さん、借りるわね」
 そう言って、菜々子さんは服を脱ぎ始めた。着ていると目立たないが、脱ぐとお腹が目立つ。もう、妊婦とわかるくらいいなっている。いったい、どちらの種なんだろう? 菜々子さんはシェーンさんの種だと言っているが、もしそうなら大変な事態だ。
里香は、スッと俺の上から移動すると、ニヤニヤした顔で俺を見る。無邪気で可愛らしい顔に、小悪魔のような笑みが浮かんでいる。そして、入れ替わりで菜々子さんが俺にまたがってきた。大きくなったお腹、大きくなった胸、セクシーでドキドキしてしまうが、大丈夫かな? と、心配な気持ちにもなる。
「うぅ、あぁ、拡がってるわ。章吾のより拡がってて固いわ」
 亀頭部分が挿入されると、嬉しそうな声をあげる奈々子さん。そんなに違うのだろうか? そもそも、そんな違いがわかるくらい敏感なのだろうか? 菜々子さんは、嬉しそうにうめきながら腰を下ろしていく。すると、奥に突き当たる感覚が来た。小柄な里香だけではなく、菜々子さんの子宮口にも到達出来たことで、ますます自信が湧く。でも、妊婦の膣にこんなに奥まで入れて良いのか不安にもなる。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。やっぱり長いわ。章吾のよりも、もっと奥にくる」
 菜々子さんは、気持ち良さそうで嬉しそうだ。章吾を見ると、切なげな顔になっている。
「大丈夫なの? 赤ちゃん、平気なの?」
 章吾は、心配そうな顔になっている。無理もないと思う。菜々子さんは、そんな心配をされながらも、もう腰を動かし始めている。揺れる大きな胸、明らかにサイズが増している。妊娠した影響だろうか? そして、美しい顔はすでに卑猥にとろけている。
「気持ちいいっ。素敵よ、おチンポ固くて奥まで届いてるわ」
 菜々子さんは、嬉しそうに腰を振る。明らかに、章吾を挑発しているような口ぶりだ。章吾は、悲しそうな顔をしながらも菜々子さんを見つめている。卑猥に動く腰を見つめながら、明らかに興奮した顔に変わっていく。
「本当に変わったわ。カリ首固くて素敵よ。こんなのでゴリゴリこすられたら、もっと好きになっちゃうわ」
 菜々子さんは、そう言ってキスをしてきた。舌がねじ込まれ、興奮も一気に高まる。でも、章吾と里香の視線が気になる。二人とも、嫉妬にまみれたような顔で見ている。

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