#妻がAI加工のイメージビデオに出演して2

時刻(time):2026-05-22 21:28源泉(Origin):net 著者(author):admin
亮は、美桜に色々な言葉をかけながら撮影を続けている。本当に滑らかで、手慣れた撮影だと思う。美桜は、上半身裸で撮されている。下も、布のとても小さなショーツだけだ。

亮は、美桜に色々な言葉をかけながら撮影を続けている。本当に滑らかで、手慣れた撮影だと思う。美桜は、上半身裸で撮されている。下も、布のとても小さなショーツだけだ。
 まさか、亮に美桜の裸を見られる時が来るなんて、想像もしていなかった。僕も優子ちゃんの動画は見たが、顔はAI加工されているし、あくまで映像だ。実物は見ていない。亮は、美桜を撮し続けている。煽るようなことを言いながら、真剣に撮影を続けている。
 ふと気がつくと、亮の股間ははっきりわかるくらいに盛り上がっている。美桜が、性的な目で見られている……不思議と嫌悪感はない。なぜかわからないが、興奮する感覚がある。
「乳首、摘まんでみて」
 亮は、そんな指示をする。美桜は、動揺しながらも、おずおずと乳首を摘まむ。
「んっ、うぅ」
 軽いと息のような声を漏らす美桜。明らかに、快感を感じてしまっているリアクションだ。イメージビデオって、ここまでするものだろうか? 僕の知っているイメージビデオとは、違う気もしてきた。
 美桜は、指示もされていないのに指を動かしている。摘まむ強さに強弱を付けているような動きだ。
「んっ、んっ」
 美桜が、悩ましい声を漏らす。明らかにやり過ぎだと思うが、動きは止まらない。まるで、乳首でオナニーをしてしまっているような状況だ。すると、亮が声をかけた。
「じゃあ、着替えよっか」
 声をかけられて、美桜はハッと気がついたような顔を見せる。そして、慌てて乳首から指を離した。
「着替えるんですか?」
 キョトンとした顔で聞く美桜。
「うん。もう少しセクシーなの着てみようか」
 そう言いながら、下着を選ぶ彼。黒のレース造りのゴージャスな感じのランジェリーを手に取った。ガーターベルトもセットになっている。
「こういうの、初めてです」
 美桜は、恥ずかしそうに言いながら、あっさりとショーツを脱いでしまう。撮影は止まっているが、亮の目の前で全裸になってしまった。慌てて指摘しようとしたが、今さらだということに気がついた。ここまで見られてしまっていたら、同じ事だ……。
 美桜は、すっかりと羞恥心がなくなっている。堂々と、亮の目の前でランジェリーを着ていく。それは、想像以上に似合っていた。ガーターベルトを身につけた美桜……今まで見たことのない、妖艶でセクシーな姿に変わった。
「ど、どうですか? 太もも太いから、変ですよね?」
 美桜は、顔が赤くなっている。
「全然そんなことないよ。メチャクチャセクシーだと思う。マジで、すごく売れると思うよ。もしかしたら、AV業界からスカウトされるかもね」
 亮は、ほとんど絶賛だ。確かに、ムチッとした太ももに、ガーターベルトはあまりにも似合っている。僕は、そう言えばどうしてこんな下着を持っているのだろう? と、疑問を感じた。優子ちゃんの胸はかなり小ぶりだ。それに、彼女はどう見てもロリキャラだ。この下着は、優子ちゃんが身につけるとは思えない。
 疑念を感じながらも、撮影を見守った。セクシーなランジェリーを身につけたことで、表情まで変化があった。妖艶な雰囲気……ドキッとしてしまうような色気を感じる。AIで加工されるので、顔はあまり関係ないのかもしれない。でも、今まで見たことのない美桜の表情を見て、さらに興奮してしまう。
「良いね、お尻、もう少し突き出してみて」
 亮は、指示をしながら撮し続ける。彼の頭の中には、イメージが出来ているみたいだ。美桜は、指示通りにポーズを取っていく。本当に美しいと思うし、セクシーな身体だと思う。
「ブラ、下にずらしてみて」
 亮に指示されて、ブラジャーを下にずらす彼女、形の良い胸があらわになる。ブラジャーに支えられるような形になっているので、より上を向いているように見えるし、サイズも大きく見える。
 あられもない美桜を見て、強すぎる興奮を感じてしまう。見慣れたはずの美桜の身体なのに、本当に妖艶でセクシーだ。撮影を続ける亮、美桜は表情まで作り始めている。挑発的でセクシーな笑みに、ゾクゾクしてしまう。
「じゃあ、これ舐めよっか」
 亮は、そう言って男性器の形をした飴を手渡す。優子ちゃんが、疑似フェラチオをしていた飴だ。こんなものが普通に売っているのだろうか? そんな疑問を感じながら、成り行きを見守る。
 美桜は、ペロペロと、普通に飴を舐めるように舐め始めた。緊張と羞恥を感じた顔で、ただ舐めている。
「もう少し、フェラみたいに舐めてみて」
 亮の指示で、美桜は舐め方を変えていく。でも、それほど上手には見えない。ぎこちない感じがある。それでも美桜は、一生懸命に舐め続けている。表情も、どことなく興奮したものに変化している。
「くわえて」
 亮の指示で、美桜は飴をくわえた。まるで、本当にフェラチオしているような感じだ。頭を前後に動かすようにしながら、疑似フェラを続ける美桜……かなり興奮してしまう。こんな姿を、沢山の男性に見られる……不安と嫉妬を感じてしまう。
 美桜は、熱を込めて疑似フェラを続けていく。イメージビデオっぽいなと思うが、かなり猥褻な映像になりそうだ。
「良いね、セクシーだよ」
 亮は、色々な角度から美桜を撮し続けていく。剥き出しになった胸も、セクシーな太もももしっかりと映していく。美桜の乳首は、さっきみたいに勃起しているように見える。興奮してしまっているのは間違いなさそうだ。
そして、その後も下着を着替えたりしながら、際どい撮影を続け、初めてのイメージビデオ撮影は終わった。
「お疲れ様!」
 亮に終了の言葉をかけられ、美桜は目が覚めたような顔を見せる。魔法が解けたような瞬間だ。すると、美桜は慌ててブラジャーを直して胸を隠す。そして、今さらなのに顔を真っ赤にして羞恥心を見せる。
「き、着替えてくる」
 そう言って、部屋を出て行く美桜。すると、亮が話しかけてきた。
「どうだった? 美桜ちゃん、なかなかセクシーだっただろ?」
 そんなことを言われて、黙ってうなずく。亮は上機嫌で、
「けっこう売れると思うよ。編集もこっちでするから、アカウント作って準備しておいて」
 そんな提案をしてくる彼。確かに、AI加工をするためのパソコンはまだ持っていない。やり方も、まだ調べ始めたばかりだ。亮が教えてくれるので、そこまで難しくはないと思っている。でも、ちゃんと出来るか不安も感じる。
着替えを終えて戻ってきた美桜。いつもの美桜に戻っている。妖艶な雰囲気が消え、清楚ないつもの彼女だ。
「亮くん、ありがとう。なんか、すごく上手だったよ。本当にモデルさんになったみたいだった」
 恥じらいながら褒める美桜。亮は、
「美桜ちゃんこそ、すごかったよ。本当に、すごい身体してるよね。天下取れるかもよ」
 と、絶賛する。美桜は、一瞬で顔を真っ赤にしながら、
「そ、そんなの無理だよ。私なんて……」
 と、いつもの弱気だ。そして、亮の家を出た。
「どうだった? 変じゃなかった?」
 美桜は、心配そうに聞いてくる。僕は、本当に美しくてセクシーだったよと伝えた。実際に、そうとしか言えないくらいにセクシーだったと思う。
「ありがとう。でも、どんな顔になるのかな? 楽しみだね」
 美桜は、まだ少し恥ずかしそうだが、楽しそうな笑顔を見せている。それにしても、度胸があると思う。知り合いの前で裸になるなんて、すごく勇気が必要だったはずだ。
それに、いくら顔をAIで替えるにしても、世界中に自分の裸が公開されるなんて、どんな気持ちなんだろう?
「え? なんか、現実感がないよ。本当に、買う人いるのかな? 不思議な感じがする」
 美桜は、まだ現実として受け止めていないようだ。無理もないと思う。僕は、それよりも亮が勃起していたことに気がついていたのかと聞いた。
「う、うん。だって、あんなにもっこりしてるから……でも、興奮してくれてるんだなって思ったよ。恥ずかしかったけど、ドキドキした」
 美桜は、恥ずかしそうに言う。もっと色々聞きたい気持ちになっていたが、上手く言葉が出てこない。結局、そのまま食事をして帰宅した。
 就寝時、ベッドで先に本を読んでいると、美桜が入ってきた。今日撮影で着用した、ガーターベルトのランジェリーを着ている。驚く僕に、
「もらったの。優子ちゃんじゃ、サイズが合わないんだって」
 と、恥ずかしそうに近づいてくる。ドキドキしてしまった。さっきの撮影の時の、妖艶な姿……すると、そのまま抱きついてキスをしてくれる。一気に興奮が高まり、彼女を抱きしめながら舌を絡めていく。
 僕は、この状況になったので、さっきは聞けなかったことを聞いた。興奮したのかということを。
「うん。最初は恥ずかしかったけど、亮くんに見られてるって思ったら……それに、大勢の人にも見られるって思ったら、不思議なくらい興奮しちゃったの……」
 美桜は、本当に恥ずかしそうだ。僕は、すぐにブラを下にずらした。さっきの撮影の時のように、胸を剥き出しにした。本当に美しくて綺麗な胸をしている。そして、どう見ても乳首が勃起している。まだ興奮してるの? と、聞くと、
「してる……すごくしてる。ドキドキしてるよ。どんな風に編集されるのかなって。色々な人に、恥ずかしい姿見られちゃうんだって……」
 美桜は、声がうわずっている。あきらかに興奮しているのがわかる。顔が違っていても、身体は美桜の身体だ。イメージビデオと言っても、胸はさらけ出すのだと思う。実際、乳首まで撮影していた。不安な気持ちと興奮する気持ち、どちらも大きく膨らむ。
「見て、こんなになってるの。ドキドキして、こんなに溢れてる……」
 美桜は、秘部を指差しながら言う。ショーツに染み出た蜜は、大きな円を描くようにショーツを濡らしている。黒なのでわかりづらいが、明らかに質感が違う。僕は、興奮した気持ちのままショーツに指をかけた。あらわになった秘部は、想像以上に濡れてしまっている。濡れすぎて光って見えるくらいだ。
「恥ずかしい……こんなになってる……」
 美桜は、本当に恥ずかしそうに言う。でも、秘部を隠そうともしていないし、脚を拡げたままだ。僕は、すぐに覆い被さるように彼女を押し倒した。意外そうな顔を見せる美桜。
「フフ、興奮してるね。もっと興奮して」
 嬉しそうに言いながら、脚をスッと拡げる彼女。僕は、すぐにコンドームを装着して挿入した。
「固いっ、こんなの初めてだね。鉄かと思っちゃった」
 美桜は、嬉しそうに言う。その顔を見て、吸い寄せられるようにキスをした。夢中で舌を絡めながら、腰を動かし始めている。美桜は、しがみつくように抱きつきながら、夢中でキスをしてくれる。絡み合う舌、セクシーな下着、僕の限界はあっけなく来てしまった。イキそうだと伝えると、
「ダ、ダメ、もっとっ!」
 と、慌てて言ってくる。さすがに早すぎて驚いてしまっているようだ。それでも限界で、結局射精してしまった……。
あまりに早くて、ゴメンと謝った。情けない限りだ。
「フフ、良いよ、嬉しいよ。興奮してくれたんだね。こういうエッチな下着、好きだったの?」

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