#妻がAI加工のイメージビデオに出演して6

時刻(time):2026-08-28 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「なに出してるの。さっき出したばっかりでしょ」 優子ちゃんの口の中に射精した僕に、けっこう強い口調で怒る美桜。ヤキモチを焼いている姿が可愛らしいと思ってしまう。でも

「なに出してるの。さっき出したばっかりでしょ」
 優子ちゃんの口の中に射精した僕に、けっこう強い口調で怒る美桜。ヤキモチを焼いている姿が可愛らしいと思ってしまう。でも、確かにあまりに続けざまの射精だった。美桜が口内射精されたことに、強すぎる嫉妬を感じてしまったせいだと思う。
 優子ちゃんは、そんな僕らのやりとりをニヤニヤした顔で見ている。口の中は、僕の精液でいっぱいなのか、閉じたままだ。すねたような顔のままの美桜。すると、優子ちゃんが美桜にキスをした。一瞬、驚いたような顔を見せる美桜。でも、すぐに舌を絡め始めた。
興奮した顔で舌を絡める二人。優子ちゃんの口の中の精液が、美桜の口に流し込まれている。精液まみれのキス……僕の精液が、行ったり来たりしているような状態だ。卑猥な光景……精液を奪い合うようなキスだ。
 亮は、そんな二人のキスを撮しながら、興奮しきった顔になっている。優子ちゃんが僕の精液を飲んだりしていることに、嫉妬と興奮をしているのだと思う。僕も、美桜が亮の精液を飲んでしまったことに、強い嫉妬を感じている。
そして、二人はカメラに向かって口を開けた。二人の口の中は、僕の精液でいっぱいになっている。カメラに見せつけるようにした後、二人は口を閉じて飲み干してしまった。亮は、さらに興奮した顔を見せる。嫉妬と興奮で、泣きそうにも見える顔だ。
 優子ちゃんは、妖艶に微笑みながらカメラを見つめている。そして、そそり立ったままの亮の物をくわえ始めた。すぐに美桜もフェラチオに参加する。二人がかりのフェラチオ……男としては、最高の光景のはずだ。ビジュアルの強い二人……ロリっぽい優子ちゃんに、セクシーな美桜。でも、美桜の股間にはペニスバンドがそそり立っている。異常な光景だ。
 優子ちゃんが亮の物をくわえると、美桜が竿の方を舐めたり睾丸を舐めたりしている。そして、二人でカリ首を舐めたりもする。亮は、そんな二人を上から見下ろすようにカメラに収め続けている。こんなにも過激な物を、販売動画に出来るのだろうか? ソフト路線で行く考えだったが、普通のアダルトビデオよりも過激になってしまっていると思う。
 優子ちゃんが、口での奉仕を続けながら手を伸ばして乳首も刺激する。亮は、うめきながら撮影を続けていく。美桜も、優子ちゃんを真似て亮の乳首を刺激している。二人に乳首を刺激されて、本当に気持ちよさそうだ。
 美桜と優子ちゃんは、息の合ったダブルフェラになってきている。時折、舌と舌が当たると、そのまま濃厚なキスを繰り広げる。卑猥なレズキスをしながらも、手は亮の乳首を刺激していて、完全に3Pになってしまっている。
「あぁ、出る、うぅっ」
 亮が、暴発気味に射精を始めた。あまりに興奮が高まっていたのか、唐突な射精になってしまっている。精液は、美桜の顔に降り注ぐ。一瞬で精液にまみれた顔になってしまった。他の男に顔面シャワーをされて、強い嫉妬を感じる。でも、美桜は恍惚とした顔で精液を浴びている。
「なに顔にかけてるの。ダメじゃん。こんなにドロドロになっちゃってる」
 優子ちゃんが、亮を叱る。思わず謝る亮。優子ちゃんは、美桜の顔の精液をすすり取っていく。すると、また精液まみれのキスが始まった。亮の精液を、奪い合うようなキスだ。僕は、興奮しすぎて呼吸がおかしくなっている。
 長いキス……精液にまみれたキスを続ける二人……そして、カメラに向かって口を開け、精液いっぱいの口内を見せつける。少しして、二人は揃って飲み干してしまった。美桜が、他の男の精液を飲み干す姿……強すぎる嫉妬を感じてしまう。
「フフ、美桜ちゃん、上手だったよ。またしようね」
 優子ちゃんは、美桜のペニスバンドを外しながら声をかける。激しいプレイだった。美桜は、終わって冷静になったのか、もの凄く恥ずかしそうにして言う。身体にタオルを巻き付け、モジモジしながら不安そうに僕を見てくる。
「どうする? いっそ、過激路線で行くか? それとも、ギリギリソフトな感じにする?」
 亮も、方針を決めかねているような表情をしている。僕は、思わず美桜を見た。美桜も困ったような顔をしているが、
「ちょっとだけ過激路線は無理?」
 と、亮に質問した。
「じゃあ、こうしたら? 美桜ちゃんの方は少しだけ過激にして、私の方でメチャクチャ過激にしてみたら? 美桜ちゃんの顔、違うのにしたら良いと思うけど」
 優子ちゃんが、折衷案みたいなことを言ってくる。
「それが良いか。でも、尺が足りない。優子だけの撮影しないとね」
「そっか、そうだね。じゃあ、向井さん呼ぼっか。せっかくだから、美桜ちゃん達にも見学してもらいたい」
 優子ちゃんが、興奮した顔で言う。
「見学って、ただ見られたいだけでしょ。美桜ちゃんと圭に、見てもらいたいんでしょ?」
 亮が、呆れたように言う。
「フフ、そうだよ。美桜ちゃん達に見られながらしたら、すごく興奮しちゃうと思う。色々な人に見られたけど、こんなに近い友達に見られながらしたら、すごく乱れちゃうと思う」
 優子ちゃんは、すでにセックス中かと思うような顔をしている。
「美桜ちゃん、平気? 見るの、やめとく?」
 亮が、不思議な表情で聞く。興奮しているようにも、心配しているようにも見える。
「けいちゃん、どうする? 見るだけなら、見てみたいな。プロの人って、すごいんでしょ?」
 美桜が、戸惑いながらも好奇心を燃やしている。僕は、3人の視線の圧に押されるように、良いんじゃないかと応えた。優子ちゃんが、すぐにスマホで連絡をしている。
「20分で来るって」
 びっくりするくらいに早い展開だ。美桜は、慌てて服を着始めた。卑猥なランジェリーはそのままで、着た時の服装に着替える美桜。逆に、優子ちゃんは色々準備を始めた。乱れた髪をとかし、ツインテールに戻す。服装も、可愛らしい少女のような下着に、清楚で可愛いワンピースを着る。パッと見たら、少女にしか見えない姿になった。
「可愛い?」
 優子ちゃんは、発情した顔で僕に聞いてきた。すぐ目の前に可愛い顔があり、ドキドキしてしまう。ドキドキしながらも、すごく可愛いと答えると、嬉しそうに微笑む彼女。ハートを奪われそうな程可愛いと思った。すると、いきなりキスをされた。舌を差し込まれ、激しくかき混ぜてくる。
「ダ、ダメだよ、キスしちゃダメっ!」
 美桜が、慌てて止めようとしてくる。でも、優子ちゃんは発情したような顔のままキスを続ける。亮も、ショックを受けたような顔をしている。でも、そんな顔をしながらも、股間をまさぐるように刺激している。
優子ちゃんは、小悪魔のような顔のまま僕から離れていった。
「ゴメンね、発情しちゃってるから……」
 優子ちゃんは、はにかんだように美桜に言う。清楚な少女の姿なのに、淫乱な女性みたいな言動をしている。美桜が、すねたような顔で僕を見る。
「キスした……」
 こんな風にヤキモチを焼かれると、嬉しいと思ってしまう。でも、美桜はキスどころか亮の精液を飲んでしまっている。フェラチオもしているし、優子ちゃんとはキスだけではなくセックスまでした。不公平だなと思いながらも、ヤキモチを焼かれて嬉しいと思う気持ちもある。
すると、バイクのエンジン音が響き、すぐ近くで停まった。
「もう来たんだ」
 優子ちゃんが、嬉しそうに玄関に向かう。そして、なにか話し声が聞こえてきて、すぐに二人が戻ってきた。
「こんにちは。あら、可愛い」
 美桜を見て、目を丸くする男性。おねぇみたいな口調だったが、パッと見は普通の男性だ。褒められて、恥ずかしそうにモジモジする美桜。
「彼女も参加するの?」
 期待のこもった顔で優子ちゃんに質問している。
「ダメ。しないよ。私だけ」
 そう言って、優子ちゃんは彼に抱きついてキスを始めた。優子ちゃんの方が積極的に舌を絡め、夢中でキスをしている。その姿は、どう見ても本気だ。
身長差がかなりあるキス……向井さんは30代半ばくらいなので、アブナイ映像みたいになってしまっている。優子ちゃんは、あまりにも幼く見える。でも、彼女も26歳だ。亮は、興奮した顔をしながらもカメラを回している。彼も、すっかりとプロになったのだと思う。
「おちんちん、固くなってるよ」
 優子ちゃんが、しゃべり方を変えた。たどたどしい、少女のようなしゃべり方。でも、そんな仕草をしながらも、すでに彼のファスナーに指をかけている。
「わっ、大っきい。こんなの、お口に入るかな?」
 優子ちゃんは、すっかりと麻衣ちゃんになりきっている。動画の中では、麻衣という少女を演じている。AIで作られた顔は、美少女としか言えない完璧な可愛らしさがある。でも、加工のない優子ちゃんも、すごく可愛らしい。麻衣ちゃんと比べると少し大人の雰囲気だが、それでも充分にロリ系でいける可愛らしさだ。
優子ちゃんは、すぐに発達したカリ首を舐め始めた。飴でも舐めるような、たどたどしい舐め方だ。
「おちんちん、どんどん固くなってきたよ。気持ちいいの?」
 そのたどたどしいしゃべり方も、すっかりと自然なものになっている。向井さんは、嬉しそうな顔で奉仕を受けている。プロの男優なので、沢山のアダルトビデオの女優と経験していると思う。それでも、優子ちゃんにフェラチオされて、これ以上ないくらいの良い笑顔を見せている。
「麻衣ちゃん、おちんちん好き?」

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