#妻がAI加工のイメージビデオに出演して7

時刻(time):2026-09-03 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「真央ちゃん、早く早くぅ」 優子ちゃんが、甘えた声で美桜に話しかけ続ける。完全に少女になりきっている彼女……本当の少女にしか見えない。小柄で胸も小さいし、ヘアも完全

「真央ちゃん、早く早くぅ」
 優子ちゃんが、甘えた声で美桜に話しかけ続ける。完全に少女になりきっている彼女……本当の少女にしか見えない。小柄で胸も小さいし、ヘアも完全に無毛だ。ツインテールの髪型も、抜群に似合っている。自分にロリコンの気はないと思っていたが、こうやって優子ちゃんを見ていると、興奮してしまうのを否定できない。
 向井さんは、満足げな顔で優子ちゃんの奉仕を楽しんでいる。ニヤけたような顔で、美桜のことも見ている。優子ちゃんとは違って、ムチッとした身体の美桜。とてもセクシーだと思うし、優子ちゃんとは違う魅力があると思う。
 美桜は、困ったような顔をしている。でも、発情した牝の顔も見え隠れしている。もう、すでに亮の物をくわえてしまっている。今さらという感じもする。でも、全くの見ず知らずの男性の物をくわえることには、さすがに抵抗を感じる。美桜も、同じ気持ちなんだろうか?
「ほら、こんなに大っきいよ。麻衣の小っちゃなお口じゃ、舐めきれないの」
 可愛らしい声で話を続ける優子ちゃん。すると、美桜が二人の方に近づいていく。そして、驚くほど躊躇なく、その大きすぎる男性器を舐め始めてしまった。
「あぁ、最高。真央ちゃんも、メチャクチャ可愛いね」
向井さんは、本当に嬉しそうに言う。アダルトビデオの男優なので、こんなシチュエーションも何度も経験しているはずだ。それでも、演技とは思えないくらいに良い笑顔をしている。
二人は、着衣のままその驚くほど大きな男性器を舐めている。日本人では、まず見ないくらいのサイズだと思う。亮もそれなりに大きいと思ったが、こうやって比べると大人と子供くらいの差があるように感じる。
「大きい……こんなのあるんだ……」
 美桜が、舐めながら驚いた顔をしている。実際に驚いているのだと思う。二人の可愛い女の子に奉仕されて、向井さんの巨根はさらに大きくなった気がする。血管がうねるようになっていて、迫力がすごい。
「ここも、すごく拡がってる……」
 カリ首を舐めながら、美桜が思わず声を漏らす。
「そうだよ。このおちんちん、オマンコゴリゴリこすってくれるんだよ。真央ちゃんも、ハメてもらう? 気持ちいいんだよ」
 優子ちゃんが、たどたどしい口調で言う。美桜は、顔を赤くして恥ずかしがりながらも、カリ首を舐め回している。発情したような顔……美桜が、こんな事までするとは思っていなかった。貞操観念も高く、僕に一途だった。亮の物をくわえた時も衝撃を受けたが、今の衝撃はさらに強い。
「真央ちゃん、くわえてみて」
 向井が、興奮した顔で指示をする。美桜は、うなずくとすぐに大きく口を開けてくわえ込んでいく。優子ちゃんよりは余裕があるように見えるが、それでもギチギチだ。
「あぁ、最高。マジで可愛い」
 向井は、本当に嬉しそうだ。美桜は、頭を前後に動かすようにして奉仕をしている。もう、僕は間違いなく興奮している。寝取られ性癖なのかはわからないが、今までに感じたことのない興奮だ。美桜は、発情したような顔のままフェラチオを続ける。優子ちゃんも、竿や睾丸を舐めたりしながら、指で向井さんの乳首を刺激している。幼い顔立ちなのに、あまりにも慣れた動きだ。
夢中で奉仕を続ける二人。時折唇と唇が当たり、そのままキスをしてしまっている。濃厚なレズキスを見て、向井さんの興奮も増しているようだ。
「エロ、メチャクチャ興奮する」
 二人のキスを見て、テンションが上がる向井さん。
「俺にもキスして」
 向井さんが指示をすると、優子ちゃんがすぐにキスをした。嬉しそうに舌を絡める向井さん。美桜は、その巨根をくわえたままだ。幸せそうな顔、無邪気にも見える表情を浮かべている。
「真央ちゃんも」
 向井さんが美桜にも指示をした。すると、美桜はあっさりと彼にキスを始めてしまった。頭を殴られたような衝撃……信じられないくらいのショックを受けてしまう。まさか、美桜が他の男とキスをするとは思ってもいなかった。どうして……脚が震えてしまう。
美桜は、夢中で舌を絡めている。明らかに興奮した顔でキスをしている。すると、優子ちゃんが美桜の服を脱がせ始めた。美桜は夢中でキスをしていて、抵抗をしない。すぐにセクシーな下着姿になってしまった。ガーターベルトのセットの下着……黒ベースのセクシーなものだ。
「メチャクチャ良いね。セクシーだよ」
 向井が、嬉しそうに言う。すると、優子ちゃんも可愛らしいワンピースを脱いだ。美桜とは違う、少女のような可愛らしい下着姿……タイプのまるで違う二人だが、最高のビジュアルだ。
 そして、二人での奉仕が始まった。寝転がった向井の乳首や男性器に、口での奉仕を続ける。そればかりか、何度もキスをしている。嫉妬で胸が苦しくなるが、あまりにも興奮してしまう。亮も撮影を続けながら、股間を盛り上がらせている。
「真央ちゃん、パンツ脱いで俺の顔にまたがってごらん」
 向井が、そんな指示を始めた。一瞬迷ったような顔をしたが、美桜はすぐにショーツを脱ぎ始めた。ヘアも陰部も、すべて丸見えだ。ソフト路線……そんな話は、すっかりと消えてしまった。
「恥ずかしいな……」
 美桜は、顔を真っ赤にしながら言う。でも、すんなりと腰を下ろしていき、向井の顔の目の前に秘部がある状態になった。
「クリ、大っきいね。意外にエッチなんだ」
 向井さんが楽しげに言うと、美桜は一瞬で耳まで真っ赤になる。でも、確かに美桜のクリトリスは、すでに包皮から半分くらい顔を覗かせていて、どう見ても大きい。オナニーのしすぎで大きくなった……それは、僕のセックスが物足りないと言うことだと思う。申し訳ない気持ちになりながらも、この状況にドキドキしてしまう。
向井は、すぐに舐め始めた。優子ちゃんも上手だと思ったが、向井の舐め方もとても滑らかで上手だ。
「うぅっ、んっ、あっ、あっ、アンッ、気持ちいいです」
 美桜は、はしたなく向井さんの顔に秘部を押しつけたまま、気持ちよさそうにあえぐ。すると、優子ちゃんが美桜の乳首を舐め始めた。ブラジャーを外され、豊かな胸が丸見えになっている。
「うぅあっ、ダ、ダメぇ、気持ちよすぎちゃうぅ」
 美桜は、快感が強すぎるのか、少し怯えたような表情を見せている。二人がかりでの愛撫……普通は、一生経験しない快感なのだと思う。慣れた舌遣いで責め続ける二人。美桜は、すでにイキそうだ。まったく余裕のないような顔で、あえぎっぱなしになってしまっている。
「うぅっ、あっ、んっ、そこダメぇ、イキそう、イッちゃうよぉ」
 美桜は、まるで泣いているような顔だ。向井さんは、優しくクリトリスの包皮を剥く。完全に剥き出しになったクリトリスは、小指の先ほどある。
「良いねぇ、可愛い顔してるのに、こんな淫乱なクリトリスなんだ」
 向井さんが、嬉しそうに言う。その言葉にすら、美桜は感じてしまっているようだ。
「フフ、可愛い。良いよ、いっぱいイッて」
 優子ちゃんも、嬉しそうに美桜のことを責め続けている。乳首を唇で噛んだり、歯で甘噛みしたりしながら、指でもこすり続けている。どう考えても、慣れている。優子ちゃんは、レズプレイも経験があるのだろうか?
「イ、イクっ、イクっ、イッちゃうっ! ごめんなさいっ!」
 美桜は、僕の方を見て謝りながら果てた。強烈な光景だ……嫉妬と興奮、色々入り混じりすぎて、なぜか涙が溢れそうな状態になってしまう。美桜は、身体をガクガク震わせて果てた。でも、二人の愛撫は続く。
「も、もうイッたの、ダメぇ、止めて、敏感になってるのっ」
 美桜は、悲鳴のような声をあげる。気持ちよすぎて、どうかなってしまう……そんなりアクションだ。あっさりと他の男にイカされてしまった。優子ちゃんにイカされた時は、ただ興奮した。でも、今は強いショックを受けているし、逃げ出したい気持ちだ。
「フフ、可愛い。真央ちゃん、すっごく可愛い」
 優子ちゃんが、そんなことを言いながら美桜の乳首を責め続ける。動画販売用の名前と、本当の名前がこんがらがってくる。
「ダメっ、ダメっ! 止めてっ、クリダメっ、いやぁっ!」
 美桜が、悲鳴を上げた。同時に、膣から透明の飛沫が飛び散る。潮吹きまでさせられてしまった……向井さんの顔は、飛び散った飛沫でグチャグチャだ。でも、満面の笑みでそれを受け止め、さらにクリトリスを舌で責め続けている。
「イヤッ、イヤッ、ごめんなさいっ! 止まらないっ!」
 美桜が、泣き顔で叫ぶ。でも、クリトリスも乳首もさらに膨張したように勃起していて、快感が強いのがわかる。そして、立て続けにオルガズムに達する美桜。やっと二人の責めが終わった。ぐったりとベッドに横たわる美桜……官能的なボディラインだ。
「入れちゃう? 向井さんの、すごいんだよ」
 優子ちゃんが、美桜の脚を拡げながら言う。力が入らないのか、なすがままに脚を拡げた美桜……すでに全てをさらけ出しているが、今は膣中の秘肉まで見えてしまっている。
美桜は、僕を見つめてきた。潤んだような瞳……どう見ても、続けたいと思っている表情だ。僕は、黙ってうなずいた。もう、ここまで来たら美桜も引っ込みが付かないと思う。なにより、僕も見たいと思ってしまっている……。
「大丈夫な日?」
 向井さんが、美桜に優しく質問する。でも、質問している内容は、とんでもないものだ。美桜は、黙ってうなずいた。
「このサイズは、経験ある?」

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