姉さん女房が恋に落ちる時ー完ー

時刻(time):2026-09-06 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
まさみは、罰を与えてくださいと言いながら、完全に発情してとろけた顔を見せている。自ら拡げた膣からは、まだ拓真の精液が流れ出ている状態だ。ヘソの見えそうなキャミソー

まさみは、罰を与えてくださいと言いながら、完全に発情してとろけた顔を見せている。自ら拡げた膣からは、まだ拓真の精液が流れ出ている状態だ。ヘソの見えそうなキャミソール、短すぎてなにも隠せていないスカート、ギャルがするような姿のままだ。さすがに35歳のまさみには、相応とは言いがたい格好をしている。
「ご主人様のおチンポで、掻き出してください」
震える声で懇願するまさみ。いつもの強気な顔はどこにもない。何も返事をしない正和さん。まさみは、堪えきれないという顔で彼にまたがっていく。あっさりと、正和さんの巨根は挿入されてしまった。
「イクっ、イクっ、ご主人様、まさみイキますぅっ!」
挿入しただけで、あっけなくオルガズムに達してしまった。そして、腰を上下に動かし始めると、膣からどんどん拓真の精液が掻き出されていく。がに股みたいになりながら、はしたなく腰を動かし続けるまさみ……信じられないくらいにとろけた顔は、僕とのセックスでは一度も見せたことがない。
「また勝手にイッたね。まさみは、淫乱でどうしようもない牝豚だね」
穏やかに酷いことを言う彼。でも、まさみはその言葉にすら快感が高まるようで、身体を震わせている。
「ごめんなさい。淫乱な牝豚に、罰を与えてください」
まさみは、声を震わせながら言う。信じられない姿だ。僕に見せる強気な姉さん女房の姿からは、想像も出来ない弱々しい態度だ。すると、正和さんはキャミソールごとまさみの乳首を摘まむ。グニャッと変形する乳首、かなりの力で摘ままれているのがわかる。
「ヒィギィッ、千切れちゃうぅ」
まさみは、泣きそうな顔をする。でも、声はうわずっているし、明らかに快感も感じている表情だ。腰を動かし続けるまさみ、掻き出される精液は減ってきたが、それでもまだ溢れてくる。拓真の大量の精液で、すでに受精してしまっているのではないか? そんな心配をしてしまう。
「オマンコ締まってるよ。こんなことされても、気持ちいいの?」
穏やかな声なのに、サディスティックな響きがある。
「イ、イキます、乳首もっと強く摘まんで下さいぃ」
まさみは、はしたなくおねだりを続ける。もう、ただの牝になってしまっている。でも、これがまさみの本当の姿なんだろうなと思う。僕に対して強気な態度を取っているのは、単に僕が頼りないからだと思う。本当は、甘えたい……調教されたい……そんな気持ちなんだと思う。
「ピアス、開けようか。あの時はしなかったこと、全部しよう」
「ヒィ、うぅっ、して欲しいです。ご主人様の所有物の証、して下さい」
まさみは、嬉しそうに答えながら身体を震わせた。どんどんエスカレートしている。本気なんだろうか? 乳首にピアス? そんなハードSMみたいなことは、僕には関係のない遠い世界の話だと思っていた。
「クリは? ここにも付ける?」
正和さんは、おもむろにまさみのクリトリスを摘まむ。その力の入れ方も、どう見ても強すぎる。
「イギィッ、イグゥ、イグぅっ、うぅあぁあぁ」
まさみは、なにをされてもイッてしまう。明らかに、あの動画の時のセックスとは違う。前回、正和さんとセックスしたのは、十年ぶり以上だった。確かに激しいものだったが、ここまでではなかった。今日のまさみは、すっかりと昔に戻っているような従順さだ。
「付けます。付けたいです。お願いしますぅ」
まさみは、声が震えている。そんなことまでする? 本気だろうか?
「ご主人様、早くお情け下さい。早くしないと、拓真ので孕んじゃいます」
まさみが、焦れたように言う。
「俺のじゃダメっすか?」
拓真が、悲しそうに聞く。
「ダ、ダメじゃないけど……好きだよ。拓真のことも。でも……」
まさみは、はにかむような態度を見せる。拓真に対する愛情も、とても深いと思う。きっと、どちらの種で妊娠しても、まさみは喜んで出産するはずだ。
「まさみのオマンコ、緩いからね。なかなか射精出来ないよ」
酷いことを言う正和さん。
「うぅ……だって、ご主人様が拡張したから……」
まさみが、切なげな顔で言う。酷い話だと思う。まだなにも知らなかったまさみに、ありとあらゆるセックスをしつけた……犯罪的な匂いもするが、まさみがそれを受け入れて、何よりも望んでいるのでなにも言えない……。
「彼に手伝ってもらおうか」
そう言って、まさみのアナルを思い切り左右に拡げた。拓真は、すぐに意図を察し、すでに完全に復活している巨根を押しつける。まさみのアナルは、完全に性器に造り替えられている。あっさりと拓真の巨根を飲み込むと、
「イグぅっ、イグぅっ、ケツマンコイグぅっ」
と、信じられないくらいにとろけた顔で叫んだ。その表情と声は、やり過ぎのアダルトビデオのようだ。でも、まさみは全身を硬直させて痙攣させながら、よだれまで垂らして深いオルガズムに達している。
「うわ、狭っ」
拓真は、驚いた声で言う。当然だと思う。前後に巨根が入っているので、相当狭くなると思う。
「動いて。メチャクチャに犯して。オナホみたいに扱って」
まさみは、震える声で言う。拓真に対する態度も、まるで牝奴隷だ。すっかりと、従順になってしまっている。拓真は、すぐに腰を動かし始めた。動きが止まってしまったまさみの代わりに、激しく腰を動かしている。まさみのアナルは、ほぐすこともなくあっさりと拓真の巨根を受け入れている。完全に性器になっているのだと思う。
「おぉぉっ、おぉおおぉっ、そう、もっとっ! メチャクチャにしてっ! うぅあぁっ、おぉっ、イグっ、ケツマンコイグぅっ」
まさみは、はしたない言葉を口にしながら果て続ける。快感を得ることしか考えられなくなっている姿は、あまりにもはしたなく淫乱だ。でも、そんな姿が、とても美しく見えてしまう。
「また勝手にイッてるね」
正和さんが冷たい口調で言う。
「ごめんなさい。おチンポ気持ちよすぎて、我慢出来ないです。ご主人様も、犯してください。まさみのオマンコ、メチャクチャにして下さいっ」
まさみは、懇願しながら彼にキスをした。夢中で舌を絡める姿は、どう見ても感情がこもりすぎている。もう、僕のことよりも彼の方が好きなのではないか? そもそも、勝負にならないのではないか? そんな絶望を感じるのに、僕はオナニーを始めてしまっている。今までに経験したことのない、強い快感。少ししごいただけで、一気に射精感が高まってしまう。
「まずは、彼に中に出してもらいなさい。彼が射精するまでイクのを我慢出来たら、中に出してあげるよ」
正和さんは、そんなことを言い始めた。
「む、無理です、ケツマンコ気持ちよすぎて、何回でもイッちゃいます」
泣き顔のまさみ。こんなにもか弱いまさみを見て、不思議な気持ちだ。どっちが本当の彼女なんだろう? 強気な姉さん女房と、従順な牝奴隷……きっと、どっちもまさみなんだと思う。
「頑張って」
優しい笑顔で言う正和さん。拓真は、ニヤけた顔で腰を動かしている。力強い動きでまさみのアナルを犯し続ける姿は、本当に楽しそうで気持ち良さそうだ。
「メチャクチャ締まる。まさみさん、感じすぎっす」
「おぉおおぉっ、イッてっ、早くイッてっ! ケツマンコ、拓真のザーメンで溢れさせてっ!」
まさみが、野太い声で叫びながら言う。
「まさみさんもイッて下さい。俺が妊娠させるんで」
「ダメ、正和さんのザーメン欲しいの、オマンコに欲しいのっ。お願い、イッてっ!」
まさみが、懇願する。拓真は、意地悪な笑みを浮かべながら腰を動かし続ける。とんでもない状況だ。両穴を塞がれながら、イキそうになっているまさみ……正和さんに膣内射精をしてもらうために、必死でイクのを堪えている。
「あぁ、ダメぇ、イク、イッちゃうっ、ケツマンコ気持ちいいのっ」
悲鳴を上げるまさみ。でも、拓真の腰の動きはとまらず、まさみをイカせようと必死だ。
「イッて下さい。俺ので妊娠してください」
拓真は、本気でまさみを妊娠させようとしている。すでに中に出しているので、それは成就している可能性もあると思う。
「ダメぇ、欲しいの。ご主人様のザーメン、オマンコに欲しいのっ」
まさみは、歯を食いしばりながらうめくように言う。オルガズムに達するのを必死で堪えているみたいだ。
「イッて、お願いっ、拓真、愛してるっ! ケツマンコ溢れさせてっ!」
「俺と正和さん、どっちが好き?」
「そ、それは……同じくらい好き。愛してる」
「先輩のことは?」
「愛してる。でも、身体は違う。身体は、拓真とご主人様を愛してる」
酷いことを言われてしまった……でも、僕はその言葉をきっかけにしたように、あっさりと射精してしまった。
「バ、バカッ、なに出してるんだよ。ちょっとは我慢しとけっ」
まさみは、射精した僕に驚きながらも怒る。でも、興奮が強すぎてとても無理だ。最高の快感……うめき声を漏らしてしまう。まさみは、呆れたような顔をしながら僕の射精を見ている。
「先輩、まさみさんのこと孕ませる気ないみたいっすね」
「まったくもう……良いから、拓真もイケ。早く出せ」
「うわっ、締めすぎ、千切れるっす」
二人は、そんなことを言いながらセックスを続けている。僕は、そんな二人を見ながら情けない気持ちになっている。敗北感しか感じない……。まさみは、あえぎながら正和さんにキスをしている。激しくアナルを突き立てられながらも、夢中で舌を絡め続けている。
「あぁ、エグい。締めすぎ。出しますよ。まさみさん、イクっ」
拓真は、意外にあっさりと射精を始めた。まさみは、アナルに注がれながら夢中で正和さんとキスを続けている。感情のこもりすぎたキスだ。
「あ~あ、イッちゃった。まさみさん、締めすぎだって」
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