■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ11
時刻(time):2026-09-13 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「けんくん、イッたでしょ。もう、出しちゃったんでしょ?」 膣から精液を溢れさせながら、真奈美が健太に冷たく聞く。その目は、いつもの愛情の溢れるまなざしではなくなって
「けんくん、イッたでしょ。もう、出しちゃったんでしょ?」
膣から精液を溢れさせながら、真奈美が健太に冷たく聞く。その目は、いつもの愛情の溢れるまなざしではなくなっていて、呆れたような、小馬鹿にしたような感じになっている。
「ご、ごめん……出した」
健太は、羞恥に顔を赤くしながら言う。10人の若者達は、触ってもないのに出したんだとか、早漏すぎでしょと、口々に言っている。小馬鹿にすると言うよりも、本気で驚いているような態度にも見える。彼らにしてみれば、自分の妻をオナホにされているのに、手も触れていない状態で射精してしまった事が信じられないのだと思う。
「一番濃いの、パンツに出したんだね。パンツに出しても、妊娠出来ないよ。やっぱり、見たいんだ……私がオナホ扱いされながら孕むの、見たいんだね」
真奈美は、呆れたように言いながら膣を指で拡げ始めた。さらに溢れ出る精液……真奈美は、並んでいる男性達に妖艶に微笑みかける。酷い姿だ。膣から精液を溢れさせながら、膣口を拡げて誘う姿に、並んでいる男性はすぐに真奈美に挿入していく。
いきり立った男性器は、ヘソにくっつきそうなほど反り返り、長さも太さもなかなかの物だ。
「うぅっ、あぁ、大っきいい。おチンポ大っきいのぉ」
真奈美は、挿入されただけでオルガズムに達している。全身を震わせ、硬直させるようにしながら拘束台の縁を握りしめている。快感が強すぎるのか、鳥肌も立っているように見えるほどだ。
「あぁ、エグ。気持ちよすぎ」
真奈美を貫いた男性は、無造作に腰を動かし始める。やっぱり、自分の快感の事しか考えていないような動きだ。
「あっ、んっ、気持ちいいっ! 子宮に当たってるのぉ」
真奈美は、とろけきった顔であえぐ。健太の事を見つめたまま、挑発的な笑みも浮かべている。真奈美を貫いている男性は、射精の事だけを考えて腰を動かしている。真奈美の可愛らしい顔や、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体に興味を持つ事もなく、ただのオナホとして腰を動かし続けている。
「イグイグっ、オマンコ気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいのぉっ!」
真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。悲鳴のような声をあげながら感じる真奈美……こんな扱いをされているのに、本当に気持ちよさそうだ。エリックや山口としている時とは違うリアクション……ただの穴扱いされる事が、真奈美にとっては一番興奮できることのようだ。
「うぅっ」
男性は、突然射精を始めた。イクという宣言もなく、唐突な射精だ。本当に、真奈美の人格は無視されてしまっている。
「ヒィッ、うぅあぁ、熱いの出てるぅ。見て、孕むの見ててっ」
健太の事を見つめたまま、とろけたような顔で叫ぶ真奈美……。健太は、ズボン越しにまだ固いままの男性器をまさぐる。パンツの中は精液でドロドロで、それがローションのようになってさらに快感が強くなっているようだ。
「あぁ、真奈美ちゃん……妊娠しちゃう……」
健太は、泣きそうな顔で絞り出すように声を漏らす。でも、股間をまさぐる手の動きは、さらに早くなっている。
「気持ちよかったよ。おチンポ素敵だった」
真奈美が、射精を終えた男性に声をかける。でも、彼はその言葉に反応する事もなく、あっさりと膣から引き抜いた。すぐに次の男性が挿入する。他人の精液が溢れる膣なのに、構わずに挿入していく。この男性の物はとにかく太い。長さは短く見えるくらいだが、とにかく太さが際立っている。
「うぐぅっ、太いぃ、だめぇ、裂けちゃうっ、おチンポ太すぎるのぉ」
真奈美は、泣きそうな顔でうめく。明らかに、快感だけではなく苦痛も感じているような表情だ。長さに関しては、どれだけ長くても大丈夫のようだ。ただ、太さに関しては限界があるようだ。
男性は、まったく気にする事なく腰を動かし始める。他の男性と同じで、射精する事だけを考えているような動きだ。
「ヒィッ、うぅっ、ダメぇ、裂けちゃうっ、イヤッ、い、痛いのっ、ゆっくり動いてっ!」
とうとう根をあげた真奈美。苦痛に歪んだ顔は、涙も溢れている。それなのに、男性は動きを変えない。射精に向けて激しく動かしている。真奈美が痛みを訴えていても、まるで気にしていないような冷徹さだ。
「うっ、うぅ~っ、ダメぇ」
真奈美は、苦しげな声を漏らし続ける。でも、男性は動きをさらに激しくしている。
「あぁ、最高。メチャクチャ気持ちいい」
男性は、真奈美のリアクションを無視して腰を動かし続けている。涙まで流す真奈美に、同情する気持ちもないようだ。健太は、明らかに動揺している。さすがに止めた方が良いと思っているようだ。でも、この状況ですら、まだ股間をまさぐっている。酷い対応だ。
「うぅっ、うぅあっ、あっ、んっ、アンッ、イクっ、イクっ、オマンコ裂けそうなのにイッちゃうっ!」
真奈美は、苦しげな顔のままオルガズムに達しそうになっている。痛みすら、快感に置き換わるようだ。
「あぁ、締まる。エグ、メチャクチャ気持ちいい」
幸せそうで気持ち良さそうにうめく彼。彼は、女性経験がある。ただ、経験したすべての女性に痛がられて、すぐに中断してしまっている。こんなにも長く膣を味わった事がない。
「ダメっ、ダメぇっ、イク、イクっ、おぉおっ、オマンコ裂けるのに気持ちいいぃっ!」
真奈美は、すでに痛みを感じていない。とろけた顔で、強い快感を感じている。男性は、さらに腰の動きを加速する。フィニッシュが強いのか、激しすぎる動きになっている。
「おぉおぉっ、んおぉっ、おほぉっ、イグイグっ、おチンポ気持ちいいっ!ぶっといおチンポ気持ちいいぃっ!」
真奈美は、ほとんど絶叫している。もう、身体が馴染んでしまったようだ。痛みを感じている気配もなく、強い快感に足の指が大きく拡がっている。すると、男性は唐突に射精を始めた。この男性も、宣言もなく突然射精している。真奈美の事を、穴としか思っていない射精だ。
男性は、他の男性と同じようにあっさりと引き抜く。真奈美の膣はぽっかりと穴が空いたように拡がったままで、精液も大量に流れ出ている。
「最初は裂けちゃうかと思ったけど、すごかったよ。またあとで犯して」
真奈美は、媚びた牝の顔で彼に言う。でも、その会話も終わらないうちに、次の男性が挿入してしまう。
「ヒィッ、うぅあぁ、長いよ。おチンポ子宮にめり込んでるのぉ」
真奈美は、健太に報告する。健太は、そんな報告を受けながら股間をまさぐり続けている。本当は、ズボンとパンツを脱いで直接しごきたいと思っている。でも、その粗末な物を10人の巨根達に見られる事に、抵抗があるようだ。ただ、真奈美も着衣のままだ。部屋に入ってきた姿のまま、すでに何回も膣内射精を受けている。まくれ上がったスカートは、なにも隠せていない。キャミソールも、勃起した乳首がクッキリと見えている状態だ。
「けんくん、子宮に入りそうなの。このおチンポ、子宮の中に直接射精してくれそうだよぉ」
真奈美は、健太に話しかける度に軽くオルガズムに達している。歪すぎる形だが、健太に対する深い愛情があるようだ。男性は、他の男性と同じように腰を動かし続けている。ただ射精する事だけを考えた、自分勝手な動きだ。
「イクっ、イクっ、オマンコ気持ちいいっ! 子宮までいれてっ! 長いおチンポで、子宮の中に射精してっ!」
真奈美は、言っている事がメチャクチャになってきている。そんな事は無理だ。でも、そう思うほどに長い男性器で膣中をかき回されている。健太は、泣きそうな顔で股間をまさぐり続けている。ズボン越しの刺激で、もどかしさも感じているようだ。
「けんくん、直接しごいて。私が孕むの見ながら射精するところ見せて」
真奈美は、妖艶に微笑む。挑発と愛情がグチャグチャに入り混じった、複雑な表情になっている。健太は、言われるままにズボンとパンツを降ろしていく。いきり立った彼のものは、いつも以上に膨張しているように見える。ただ、それでも明らかに小さい。10人の巨根の男性達の中で、一番小振りなものよりもかなり小さい。健太は、強い劣等感を感じながら直接しごき始めた。すると、しごくと同時に射精が始まる。
うめきながら射精を続ける健太。小振りな男性器から放出された精液は、勢いも弱い。男性達は、鼻で笑うようなリアクションをしている。
「けんくん、どんどん薄くなるよ。そんなんじゃ、可能性ゼロだよ。真奈美の事、妊娠させたくないの?」
真奈美は、哀れむように言う。そんな風に同情をされて、健太は今にも泣き出しそうな顔を見せる。真奈美を貫いている男性は、そんなやりとりにも関心を見せずに腰を動かし続けている。ただ射精する事だけを考えた動きだ。
「気持ちいいっ、子宮まで突いてくれてるのっ! けんくんのが絶対に届かないところ、愛してくれてるのっ!」
真奈美は、健太を見つめながら叫ぶ。本当に気持ちよさそうで幸せそうな顔で、初対面の男性の長いものを堪能している。
「もっとっ、押し込んでっ! 子宮の中まで入りそうなのっ! 入れてっ、子宮に直接射精して欲しいっ!」
真奈美は、叫び声を上げる。メチャクチャな事を言っている。それは、健太を興奮させるために言っているのだろうか? それとも、本当にそうして欲しいと思っている? 真奈美は、快感に取り憑かれたような顔であえぎ続けている。すると、男性が動きをさらに強くした。ピストンと言うよりも、奥に押し込んで潰すような動きだ。連射のような動きから、一発一発が重い動きになっている。
「ヒィギィッ、うぅあぁっ、そう、もっと押し込んでっ! 入れて欲しいのっ! 長いおチンポで、子宮の中まで犯してっ!」
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