▲妻は、不倫相手と私の悪口を言っていたー完ー

時刻(time):2026-01-17 09:33源泉(Origin):net 著者(author):admin
有美が、直哉のペニスを握ったまま射精を続ける私に、 「フフ、直哉のおチンポ触って、興奮しちゃったの? 健作さんも、直哉のおチンポに惚れちゃった?」 と、からかうように

有美が、直哉のペニスを握ったまま射精を続ける私に、
「フフ、直哉のおチンポ触って、興奮しちゃったの? 健作さんも、直哉のおチンポに惚れちゃった?」
 と、からかうように聞いてくる。慌てて否定したが、実際に手も触れていない状態で射精をしてしまっている。自分でも、何に興奮しているのかわからなくなってしまった。それでも直哉のペニスを、彼に背を向けた状態でまたがっている有美の膣口に誘導していく。驚くほど固いペニスは、金属を連想させるほどだ。
「まだこれからですよ。まだ始まってもいないのに射精するなんて、旦那さんスゲぇですね。プロ寝取られ好きじゃないですか」
 言葉は丁寧ながらも、完全に小馬鹿にされていると感じる。でも、何も言い返せない。嫉妬と屈辱を感じたまま、彼のガチガチに固いペニスを有美の膣にあてがい続けている。有美の膣口は、ぽっかりと穴が空いたように拡がってしまっている。ペットボトルを思わせるくらいに太いディルドを入れていたので、かなり拡がってしまっているみたいだ。
「じゃあ、入れるね。ちゃんと持っててね」
 有美は、ゆっくりと腰を下ろし始めた。固いペニスが、有美の膣口を拡げて入っていく。さっきのディルドよりは細いにしても、私のものを遙かに超えるサイズのペニスが、膣肉を掻き分けながら入っていく。
「あぁ、気持ちいい。やっぱりこれが一番気持ちいいよ。ディルドも気持ちいいけど、やっぱり本物が好きぃ」
 有美は、私を見つめたままとろけきった顔を見せている。私の目の前での不貞行為に、何の躊躇もない。どうしても、張り出した大きなお腹を見てしまう。さっきのディルドでも平気だったので、恐らく大丈夫なはずだ。それでも、お腹の赤ちゃんが心配になってしまう。
 そして、有美の腰が降りてきたことで、私は手を離した。あっさりと根元まで入ってしまった直哉のペニス……他人のペニスが、愛する妻の膣中に収まっている。動画では何度も繰り返し見てきた光景でも、実際に目の前で見るのは衝撃度がまるで違う。
「気持ちいいよ。もうイキそうなの。イッてもいい? 一番気持ちいいおチンポで、健作さんの見てる前でイッても良い?」
 うわずった声で聞いてくる彼女。信じられないくらいにとろけている顔は、あまりにも淫靡だ。お腹の大きな妊婦が、するような顔ではないはずだ。
有美は、何も言えずに見つめる私の前で、腰を上下に動かし始めた。
「あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの。健作さん、イク、もうイッちゃう。見てて。有美が違うおチンポでイクの見ててっ」
 有美は、挑発と気弱さが入り混じったような不思議な顔をしている。他人の種で妊娠しても、まだ罪悪感は残っているのだと思う。私は、何も言えずに有美を見つめている。そのとろけた顔や大きくなったお腹、そして、巨根が出入りしている膣……。
「イクっ、イクっ、オマンコイクっ!」
 有美は、身体を震わせながら果てた。でも、かなり抑えているように見える。いつもは、もっと卑猥な言葉を叫んでいたし、あえぎ声もうめき声や雄叫びのような声になっていた。
「有美、どうしたの? いつもよりおとなしいじゃん。もっと見せてあげないと。本当の有美は、もっと淫乱でしょ?」
 直哉は、そんなことを言いながら有美の乳首を摘まむ。かなり強い力で摘まんでいて、チューブトップのような服の上からでも、グニャッと変形するのがわかる。
「ヒィッ、うぅあぁ、乳首千切れちゃうぅ」
 有美は、泣きそうな顔でうめく。でも、止まっていた腰の動きが再開し、とろけた顔に変わっていく。
「気持ちいいっ、もっと強くっ、うぅあっ、あっ、アンッ、ヒィッ、千切れちゃうぅ、もっとぉ」
 有美は、はしたなくおねだりしながら高まっていく。短すぎるスカートは何も隠せていない。ヒモのように卑猥なショーツも、下着の役目を完全に放棄している。そして、直哉はチューブトップを下に引き下ろす。妊娠で張り出したように大きくなった胸が丸見えだ。
 色白で、乳首も乳輪もうすピンク色だったのに、すっかりと黒ずんでしまっている。でも、美しい有美の乳首がこんな色になっていて、そのギャップにドキドキしてしまう。
 直哉は、直接乳首を摘まみ続ける。ギュッと摘まみ潰してしまっているような状態だ。それでも有美は気持ちよさそうにあえぎ、腰を動かし続けている。
「イクっ、イクっ、乳首気持ちいいのっ!」
 有美は、オルガズムが近い。すると、有美の乳首から乳白色の液体が噴き出し始めた。まだ出産していなくても、すでに身体は子育てモードに入っているのか、かなりの量が飛び散ってしまっている。
「ほら、旦那さん、飲んであげて。愛する有美の初めてのミルク、飲んであげないと」
 直哉は、有美の乳首をもてあそびながら言う。その言葉で、吸い寄せられるように有美の乳首をくわえてしまった。不思議な味……少し甘いような、微妙に酸っぱいような、なんとも言えない味だ。でも、生暖かいので、あまり美味しいとは思えない。それでも、本能なのかわからないが、私は気がつけば吸い始めている。
「ダメぇ、吸っちゃダメぇ、赤ちゃんのだよ。健作さんが飲んだらダメだもん」
 有美は、泣きそうな顔で言う。でも、この会話をしている間も、有美の腰は動きっぱなしだ。溢れるミルク……結合部を見ると、クリトリスが一目でわかるほど勃起している。私は、吸い寄せられる優にクリトリスを舐め始めた。
「ヒィッ、うぅああっ、クリ気持ちいいっ。噛んで、健作さん、クリ噛んでっ!」
 有美は、ドMっぷりを見せつけてくる。私は、言われるままに有美のクリトリスを甘噛みし始めた。包皮からは、完全に飛び出している状態だ。以前の有美のクリトリスは、どちらかというと完全包茎だったはずだ。直哉とのセックスで、色々な部分が変化してしまった……嫉妬と焦燥感にさいなまれながらも、夢中でクリトリスを舐め続ける。言われるままに甘噛みすると、乳首以上に感じるようで身体がのけ反り始めた。
「もっとっ! 噛んで、クリ噛んでっ!」
 有美は、必死お顔でおねだりをしている。後ろからは、直哉が乳首を摘まみ続けている。それに負けないように、有美のクリトリスを噛み始めた。
 甘噛みではなく、かなり本気に噛んでいる。クリトリスはカチカチでも、歯の力を跳ね返すほどではない。僕は、とにかく噛み続けた。まさか、直哉と一緒に二人がかりで有美のことを責めるとは思ってもいなかった。
「あっ、あぁ~~っ、イグっ、イグイグっ、んおぉっ、おおぉおぉっ、イグイグっ!」
 有美は、動画で見るようなあえぎ方になってきた。私の顔のすぐ下で、出入りを続ける直哉のペニス……自分の粗末なものと比べると、情けない気持ちになってしまう。そして、有美はさらに激しく腰を動かしながら、
「健作さん、キスしてっ」
 と、潤んだような目で見つめてくる。すると、直哉が有美の顔を強引に振り向かせてキスを始めた。有美は、一瞬抵抗しようとした。でも、すぐに舌を絡ませ始める。幸せそうにキスをしながら、身体の向きも彼の方に変えていく。
「愛してる?」
 直哉がキスをしながら質問する。
「愛してるっ」
 有美は、とろけた顔で答える。もう、私の入り込む余地はないように見える。
「俺が一番?」
 直哉が真剣な顔で聞く。感情がこもっているとしか思えない顔だ。ホストの言葉なんて、信用出来るものではないと思う。でも、直哉の有美に対する愛情は、本物のように思えてしまう。
「い、一番だよ。でも、同率一番」
 有美は、絞り出すような声で言う。その言葉に、ホッとしてしまう情けない私がいる。
「でも、俺の種でしょ? 赤ちゃん、俺の種で出来たんでしょ?」
「そうだよ。でも、健作さんが喜ぶから……健作さんが、興奮するから直哉ので孕んだの。ほら、見て、健作さんあんなに喜んでくれてるの」
 二人は、私の股間を見ている。小振りながらも、血管が破れそうなほどいきり立ったペニス……確かに、私の興奮は最高潮だ。
「すごいね。マジで運命の二人じゃん。ドヘンタイの寝取られマゾと、旦那のために喜んで他人棒で孕む嫁……同人エロ漫画かよ」
 直哉は、呆れたように言う。でも、どんな形であっても、直哉に認められたというか、勝ったような気持ちになれて嬉しいと思ってしまう。
「フフ、そうだよ。健作さんと有美は、理想のヘンタイなの。でも、直哉がいないと成立しないんだよ。愛してる。直哉、二人目も授けてね」
 有美は、そう言ってまたキスをした。心奪われた顔でキスを続ける有美……直哉も、幸せそうに見える顔だ。ホストとして、客を妊娠させるのはタブーだと思う。でも、考えてみれば、有美は客ではない。不思議な関係だと思う……。
「健作さん……パパ、手伝って」
 有美は、私のことをパパと呼び始めた。もちろん、間違ってはいない。でも、直哉も同じ空間にいると、パパはどっちなのだろう? と思ってしまう。思わず、何を? と聞くと、
「後ろから、直哉の乳首触ってあげて。もっと固くして欲しいの。おチンポ、もっとガチガチにして欲しいの」
 と、切なげな顔で言ってくる。ギョッとすることを言われ驚いてしまうが、直哉は平然としている。言われるままに彼の後ろに回り込み、手を伸ばして乳首を刺激し始めた。男性の乳首を触る……当然初めての行為だ。
「旦那さん、上手ですね。気持ちいい」
 直哉は、嫌悪感も見せずに気持ち良さそうな声を漏らす。性のボーダーがないのだろうか? 男性に触られているのに、本当に気持ちよさそうだ。
「フフ、固くなった。直哉、男に触られても気持ちいいの?」
「まぁね。旦那さん、上手だし」
 そんな会話をしながらも、対面座位でのセックスを続けている。惨めな気持ちになってしまう。妻の不倫セックスの手伝いをする……それなのに、私はまた射精しそうになっている。強烈な嫉妬と興奮が渦巻いている。
「おチンポ固いっ! 直哉、好きっ、愛してるっ! もっと固くしてっ!」
 有美は、どんどん高まっていく。すると、直哉が私に、
「パパさん、乳首舐めてくださいよ」
 と、言い始めた。まさかの発言だ。でも、有美は不思議なほどトロンとした顔で私を見つめている。この状況に、なぜかわからないが興奮しているみたいだ。有美の視線にも押されるように、彼の乳首を舐め始めた。固くなった乳首を舐めると、直哉がうめく。
「気持ちいい。パパさん上手」
 褒められて、嬉しいと感じてしまう。
「パパ、私のも舐めて」
 有美に言われて、有美の乳首も舐める。その間も、指で直哉の乳首を刺激していく。二人の乳首を交互に舐め、指も使ってアシストする……二人は、どんどん高まっていく。
「愛してる。直哉、出して欲しいの。オマンコ溢れさせて。私を孕ませた日みたいに、子宮の中までザーメンで満たして欲しい」
 有美は、声がうわずって震えている。
「ダメだって。赤ちゃん、溺れちゃう」
「平気。まだ、用水の中にいるんだもん」
 二人は、異常な会話を続けている。でも、私はさらに興奮している。二人の乳首を刺激しながら、射精感をさらに高ぶらせていく。
「有美、愛してる。中に出すよ。一番気持ちいいオマンコの中、俺ので満たすから」
「出してっ! 一番気持ちいいおチンポで、もっと孕みたいっ! 双子の赤ちゃん産みたいっ!」
 有美は、そう言って彼にキスを始めた。身体が密着して、私が二人の乳首を舐めるスペースが消える。それでも指で刺激を続け、二人のセックスを手伝ってしまう。
「愛してる」
「愛してる」
 二人は、ほとんど同時に愛の言葉を口にする。

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