■七菜とおっさんと見てるだけの俺6
時刻(time):2026-02-01 09:36源泉(Origin):net 著者(author):admin
俺は、必死でうめき声を抑えながら、射精を続けている。飛び出した精液は、弧を描いて七菜にかかってしまっているが、七菜はそんなことにも気がつかないようにおっさんに夢中
俺は、必死でうめき声を抑えながら、射精を続けている。飛び出した精液は、弧を描いて七菜にかかってしまっているが、七菜はそんなことにも気がつかないようにおっさんに夢中だ。寝バックで、杭を打ち込まれるように抱かれている姿は、まるで犯されているみたいに見える。
小柄で可愛らしい七菜がそんな風にされていると、本当に事件現場のように思えてしまうくらいだ。でも、七菜はとろけきった顔であえいでいる。そして、おっさんに媚びた態度を取り続けている。
「好きっ、愛してるっ! おじさんと結婚するっ!」
七菜は、我を忘れて叫び続けている。おっさんは、嬉しそうに腰を押し込み続けている。長いストロークは、俺では絶対に真似出来ない。敗北感と劣等感を感じてしまう。七菜は、酷い言葉を叫んでいるのに、まだ俺の手を握りしめている。痛いくらいだ。
「七菜ちゃん、愛してるよっ!」
おっさんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。見た目のだらしない身体からは想像も出来ないくらいに、パワフルな動きを続けている。まるで、無尽蔵の体力があるみたいに動き続け、七菜を何度もオルガズムに導いている。七菜は、むせび泣くような声であえぎながら何度もイッている。寝バックの体位で抱かれているが、両脚はピンと伸びてかなり力が入っているのがわかるし、足の指はギュッと曲げられたり大きく開いたりを繰り返している。
「イクっイクっ、おチンポイクっ、オマンコ壊れちゃうっ!」
可愛い顔から下品で卑猥な言葉が出続ける。どうしても、違和感がある。きっと、こんな淫語を口にするのも、おっさんに教え込まれたのだと思う。アナルの初めてを奪われたりもしているそうだし、他にも色々な初めてを奪われているはずだ……。
「おじさん、前からしてっ! キスしながらイキたいっ! 七菜を、メチャクチャにして下さいっ!」
七菜は、甘えた媚びた声でおねだりをする。すると、おっさんは大きなペニスをねじ込んだまま、アクロバティックに体位を正常位に移行する。相当な長さがないと出来ない芸当だ。七菜は、まだ俺の手を握っている。おっさんと愛し合うセックスをしながらも、まだ握りしめてくる。
「七菜ちゃん、愛してるっ」
おっさんは、嬉しそうにキスを始めた。七菜も、積極的に舌を絡めている。太い舌と小さな舌が絡み合い、糸を引く。見ていられないくらいに酷い光景だ。それでも、七菜は嬉しそうにキスを続ける。俺の手を握りしめたまま、おっさんと感情のこもったようなキスを続けている……。
「悠人、見て、こんなに奥まで入ってるんだよ。わかる? 動いてるでしょ?」
七菜は、おへそのあたりを指差しながら言う。すると、おっさんは身体を起こして七菜との密着を解く。おっさんのピストンにあわせて、ヘソのあたりが動くのがわかる。あんな所まで、おっさんの巨根が侵食している……内臓がズレてしまうのではないかと、心配になるくらいだ。
「七菜ちゃんは、ここまで突かないと満足出来ない身体になってるんだよ」
おっさんは、得意気に解説をする。自分の彼女の身体を、こんなおっさんに解説される……屈辱でしかない。
「ねぇ、触ってみて。もっとよくわかるよ」
七菜は、握っていた俺の手をヘソに導く。七菜のお腹の皮膚を通して、おっさんの巨根がわかる。ますます心配になった。小柄な七菜にとって、おっさんの物はあきらかに大きすぎる。
「ううぅあっ、気持ちいい。悠人、もっと押してっ!」
七菜は、泣いているような顔で俺に言う。意味もわからず、そのまま七菜のお腹を押すと、ますますおっさんの巨根の感触が強くなる。正直、気持ち悪いと思ってしまう。でも、七菜はあきらかに快感が増したようで、髪を振り乱すように頭を振りながらあえぐ。
「イグイグっ、オマンコ気持ちいいっ! 悠人、もっと強くっ! ヒィッ、うぅあぁっ、イクぅっ、悠人の指でイクぅっ!」
七菜は、身体を硬直させるように叫ぶ。
「ダメだよ。七菜ちゃんは、ボクがイカせる!」
おっさんは、ムキになったように言いながら七菜にキスをした。俺の手は、七菜のお腹とおっさんのお腹に挟まれてしまっている。おっさんのお腹の感触が気持ち悪い。
七菜は、激しく舌を絡めている。どう見ても、感情のこもったキスに見えてしまう。
「七菜ちゃん、ボクの赤ちゃん産んでっ!」
おっさんは、興奮しすぎなくらいに興奮している。昨日の夜も、数えきれないくらいにセックスをしたはずだ。それなのに、おっさんは疲れも見せずに動き続けている。
「産むっ、おじさんの赤ちゃん、産みたいっ! 好きっ、愛してるっ!」
七菜は、本気としか思えない口ぶりだ。おっさんを喜ばせるために言っているだけ……そう思いたい。でも、七菜は恋する女の子の顔でおっさんを見つめ、自分からもキスをしている。どう考えても、恋愛対象になるはずがないと思う。小太りで頭髪も薄いし、顔の造りもイケメンとはほど遠い。
「七菜ちゃん、飲んでっ!」
おっさんは、唾液の塊を七菜の口めがけて垂らしていく。気持ち悪いとしか言えない行動だ。でも、七菜はそれを口を開けてしっかりと受け止め、あっさりと飲み干してしまった。
「もっとっ! おじさん、もっと飲ませてっ!」
七菜は、とろけきった顔で叫ぶ。こんな事をされて、ますます興奮が高まっているみたいだ。俺は、見ていられなくて挟まったままの手を引き抜いた。
「ほら、七菜ちゃんが本当に感じてる姿見ながら、オナニーしたまえ。これが、七菜ちゃんの本当の姿だから」
おっさんは、得意気な顔で俺に話しかけてくる。あまりにムカついて、手が出そうだ。でも、おっさんが言うとおり、これが七菜の本当の姿なんだと思う。快感に我を忘れ、恋愛感情まで持ってしまう……セックスが終われば、きっと元に戻るはずだ。冷静になれば、おっさんと結婚なんてとんでもないと思ってくれるはずだ。
「悠人、興奮してるね。すごく興奮してるね。良いよ、オナニーして良いよ。七菜が本当にイクの見ながら、いっぱい気持ちよくなって欲しい」
七菜は、挑発と言うよりも、同情しているような顔だ。その方が、遙かにダメージを感じてしまう。でも、やっぱり興奮が高まるのを抑えきれない。
「七菜ちゃん、出すよ。一番奥に出すよ。ボクの精液で、子宮の中まで溢れさせるよ」
おっさんは、うわごとのように言いながらスパートをかけている。見た目の悪いおっさんが、遙かに年下の七菜に種付けをする……夢の国でこんな事をしているのがまだ信じられない。
「うぅああっ、出してっ、七菜の中で出してっ!」
七菜は、おっさんの身体に腕を回して強く抱きついている。もう、俺の手を握ろうともしていない。おっさんは、力強く腰を動かし続けている。もう、スパートをかけているような状態だ。
「固いよ。おチンポ固くなってきた。気持ちいいっ。好きっ、愛してるっ、七菜を妊娠させてくださいっ」
甘えた声でおねだりをする七菜。おっさんは、汗だくで腰を動かし続けている。したたる汗が七菜の身体や顔にまで垂れているが、七菜は嫌がる気配もない。こんなおっさんの汗なんて、気持ち悪いとしか思えない。でも、七菜は自分からキスを始めた。
積極的に絡む舌……七菜は、おっさんを強く抱きしめている。キスをしたままのセックス……見ているのが辛い。でも、俺は二人に言われるままにオナニーをしている。しごき始めてすぐに、限界が来てしまっている状態だ。
「ううっ」
キスをしたままうめくおっさん。腰を思い切り押し込んでいる。俺の位置からだと、結合部が丸見えだ。おっさんの睾丸のあたりが、収縮するように動いているのがわかる。精液を七菜の膣中に送り込む動きだ。こんな風に動くんだ……そんなことを思ってしまう。
七菜は、膣中に注がれながらキスを続けている。キスはさらに熱を帯び、どう見ても本気のキスだ。そして、本気のキスを続ける七菜を見ながら、俺はあっけなく射精してしまった。
射精が終わっても、キスが続いている。長い……長すぎるキスだ。すると、意外なことに、おっさんの方がキスを解いた。離れていく顔に、七菜の方が悲しそうな顔で吸い寄せられていく。
「もっとキスしたいです」
七菜に言われて、おっさんはまたキスをした。でも、今度のキスは短いキスだ。それでも、七菜は幸せそうな顔を見せる。
「七菜ちゃん、ゴメンね、そろそろ行かないとだから。またね。愛してるよ」
おっさんは、そそくさと浴室の方に移動を始める。俺の横を通り過ぎる時、
「今日も泊まれるから、七菜ちゃんと楽しんでよ」
と、言った。彼の気持ちがまるで読めない。小馬鹿にした態度をする時もあるし、妙に対抗心を燃やす時もある。でも、今の態度はすごく優しかった。
「悠人、来て……出来るよね?」
七菜は、はしたなく両脚を拡げて誘ってくる。マイクロビキニみたいな下着は、まったくなにも隠せていない。でも、そんな役に立たない布でも、それがあることで卑猥さが増している。膣からは、ドロッとした粘度の高い精液が溢れている。見ていられない酷い光景だ。
俺は、すぐに挿入をしたいと思った。でも、射精直後の俺の物はフニャフニャになってしまっている。脳が痺れるほどの興奮を感じているのに、勃起には繋がっていない。
「こんなに出されてるよ。早く掻き出してくれないと、受精しちゃうよ」
七菜は、妖艶に微笑む。童顔の七菜がこんな表情をすると、ギャップが大きい。でも、興奮は高まっても勃起してくれない。すると、七菜が溢れた精液を指ですくい取り、それを舐め始めた。見せつけるように指を舐め、付着した精液をすすり取っている。卑猥な音が響き、ゾクゾクしてしまう。七菜はそれを飲み干すと、大きく口を開けて口内が空な事を見せつけてくる。
口の周りには精液が付着して濡れて光っているが、口の中には精液はない。すっかりと飲み干してしまっている。七菜は、膣中に指を入れて掻き出すようにし始めた。そして、溢れ出た精液をさらに口に運ぶ。
今度は、すぐに飲み干さず、口の中に精液を溜めたまま口を開けて見せてくる。七菜の口の中に、おっさんの精液がある……強い嫉妬を感じてしまうのに、同じくらいに強い興奮を感じる。
七菜は、舌で精液を弄ぶようにしながら俺を見つめてくる。そして、見せつけるようにして飲み干してしまった。
「おじさんの、すごく濃いんだよ。咽に絡みついてる。ねぇ、出来る? 固くなる?」

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