[官能小説(JP)]
□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻4
日付(date):2026-02-12 22:07:38クッリク(click):0コメント(comment):0
「えっ、出てるの? 出ちゃったの?」 里香は、俺の股間を握りしめたまま驚きの顔を見せる。目がまん丸になっていて、可愛らしいなと思った。そんなことを思いながらも、快感...
[官能小説(JP)]
▲妻が、資料室から部長と出てきた
日付(date):2026-02-12 21:58:50クッリク(click):0コメント(comment):0
妻の美久と、結婚して1年が経った。あっという間の1年だった。美久は26歳で、僕のひとつ下、眼鏡が似合う可愛い女性だ。本を読んだり編み物をするのが好きな、どちらかというと...
[官能小説(JP)]
■EDの私と、欲求不満の妻ー完ー
日付(date):2026-02-12 21:39:02クッリク(click):0コメント(comment):0
私も黒田も、なにも言わない。ゆり子は、膣口に生のペニスを押しつけたまま妖艶に微笑んでいる。 「フフ、入れちゃうね。オマンコの中、ザーメンでいっぱいにしてもらうね」...
[官能小説(JP)]
#無邪気な嫁と、親密すぎる友人ー完ー
日付(date):2026-02-12 21:18:25クッリク(click):0コメント(comment):0
「凄いね、こんなにはっきり映ってるんだね」 さくらに言われて、録画データを見せた。さくらは、映像の鮮明さに驚きながら、興味深そうに見続けている。怒っている気配はなく...
[官能小説(JP)]
#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて7
日付(date):2026-02-02 09:51:58クッリク(click):0コメント(comment):0
「パパ、代わるね。疲れてた? ゴメンね、おねだりしちゃって」 千里が、セックスの途中で中折れしてしまった洋介に、優しく言う。洋介は、気恥ずかしそうに謝りながら、仰向...
[官能小説(JP)]
■七菜とおっさんと見てるだけの俺6
日付(date):2026-02-01 09:36:34クッリク(click):0コメント(comment):0
俺は、必死でうめき声を抑えながら、射精を続けている。飛び出した精液は、弧を描いて七菜にかかってしまっているが、七菜はそんなことにも気がつかないようにおっさんに夢中...
[官能小説(JP)]
姉さん女房が恋に落ちる時3
日付(date):2026-02-01 09:35:43クッリク(click):0コメント(comment):0
「まったくもう……そんなので興奮するなよ。ドヘンタイ」 まさみが呆れた顔で言う。僕は、射精の快感にうめきながら、ゴメンと謝った。 「良いよ、別に。気持ちよかったか?...
[官能小説(JP)]
姉さん女房が恋に落ちる時2
日付(date):2026-01-27 10:12:12クッリク(click):0コメント(comment):0
拓真は、本当に楽しそうに食事をしている。饒舌に色々な事を話しながら、まさみが作った食事を美味しそうに食る。 「メチャクチャ美味いです!」 拓真は、大げさにも見えるリ...
[官能小説(JP)]
■七菜とおっさんと見てるだけの俺5
日付(date):2026-01-25 09:42:51クッリク(click):0コメント(comment):0
「フフ、出てるよ。ドクドクしてる。興奮しすぎだよ~」 七菜は、イタズラっぽく微笑みながら小声で言う。ショーの音で騒がしいので周りには聞こえないにしても、異常な状況だ...
[官能小説(JP)]
#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて6
日付(date):2026-01-23 09:34:25クッリク(click):0コメント(comment):0
千里は、あっけなく足の指でオルガズムに導かれてしまった。洋介は、あっさりと雑な愛撫でイカされた千里を見て、狂ったように股間をまさぐっている。もう、射精寸前という状...
[官能小説(JP)]
Kindle新作です 欲求不満の妻が壁穴になっていた 154冊目 1/20
日付(date):2026-01-23 09:33:34クッリク(click):0コメント(comment):0
可愛くて少しエッチな妻、芽依との幸せな日々。子供も作ろうと言っていた矢先、夫の拓実は芽依の変化に疑念を抱く。 あきらかに、テクニックが向上した……しすぎている。拓実...
[官能小説(JP)]
30代前半、水野美紀似ですらっとしててそれでいて胸とお尻が大きく、タイプ
日付(date):2026-01-21 09:36:22クッリク(click):0コメント(comment):0
学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。 仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。 休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。...
[官能小説(JP)]
□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻3
日付(date):2026-01-18 09:32:14クッリク(click):0コメント(comment):0
「やっぱりすごかったでしょ。私も同じよ。入れた時は、こんなもんかって思ったもん。でも、動かしたらすごかったわ」 今日は、イボ付きディルドの件の報告もあったりで、章吾...
[官能小説(JP)]
△不感症の妻と、ワイルドな友人7
日付(date):2026-01-17 10:23:32クッリク(click):0コメント(comment):0
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もない...
[官能小説(JP)]
▲妻は、不倫相手と私の悪口を言っていたー完ー
日付(date):2026-01-17 09:33:17クッリク(click):0コメント(comment):0
有美が、直哉のペニスを握ったまま射精を続ける私に、 「フフ、直哉のおチンポ触って、興奮しちゃったの? 健作さんも、直哉のおチンポに惚れちゃった?」 と、からかうように...
[官能小説(JP)]
姉さん女房が恋に落ちる時
日付(date):2026-01-14 09:34:33クッリク(click):0コメント(comment):0
「あらら、柔らかくなっちゃった。疲れてるのか? 代わるよ」 妻のまさみが、優しい声で言う。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。ここ半年くらい、なぜか途中で...
[官能小説(JP)]
■EDの私と、欲求不満の妻8
日付(date):2026-01-11 09:34:34クッリク(click):0コメント(comment):0
金曜日、落ち着かない気持ちで仕事をしていた。今日は、ゆり子が黒田と成人映画館に行くことになっている。私も、一緒に行くわけではないが、そこに行くことになっている。動...
[官能小説(JP)]
#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて5
日付(date):2026-01-09 09:34:05クッリク(click):0コメント(comment):0
「も、もしかして、射精してるの?」 千里は、洋介の表情と引けた腰から、そんな質問をした。まさかと思いながらも、どう見ても射精している……。 「ご、ごめん……出てる」...
[官能小説(JP)]
△不感症の妻と、ワイルドな友人6
日付(date):2026-01-08 09:35:16クッリク(click):0コメント(comment):0
「えぇっ!? もう、もう出ちゃったの? さっき出したばっかりだよ?」 凜々花は、目をまん丸にして驚いている。僕は、射精の快感が強すぎてうめき声しかあげられない。スマホ...
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▲妻は、不倫相手と私の悪口を言っていた9
日付(date):2026-01-08 09:31:11クッリク(click):0コメント(comment):0
私は、結局有美と直哉との密会を受け入れた。撮影手段は相変わらずわからないが、探偵さんの撮影してくれた動画は、すでに5本になった。そのどれもが、二人が本気で愛し合って...
嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていまし...
もう我慢が出来ませんでした... 6年前に結婚の挨拶に旦那の実...
大学の時、某進学塾でバイトをしてました。 俺レベルでもで...
毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年...
「妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。 あれ...
俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡...
今日は、息子の10歳の誕生日だった。 子作りを開始して、なか...
『別に良いけど、それって、アンタに何の得があるんだよ?』...
俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美...
今から3~4年前に住んでいたマンションでの事です。 大学の近...